1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 1 0 1 0 0 1 0 0 0 3 8 2
阪神 1 0 2 0 0 0 0 0 1X 4 11 0

戦評

4月30日(金)阪神 vs. 巨人 7回戦

首位攻防戦となった伝統の一戦は阪神が劇的なサヨナラ勝利を収めた。阪神は1点を追う3回裏、鳥谷、ブラゼルの適時打で逆転。6回に同点とされるも、9回に1死満塁の好機から鳥谷のこの日2本目となる適時打で試合を決めた。これで首位・巨人とのゲーム差は2となった。

責任投手/本塁打

勝利投手

[ 阪神 ] 藤川球(1勝0敗7S)

敗戦投手

[ 巨人 ] 越智(2勝1敗4S)

セーブ
本塁打

[ 巨人 ] 小笠原9号(1回表ソロ)

[ 阪神 ]

バッテリー

巨人バッテリー

西村健山口久保越智 - 阿部

阪神バッテリー

フォッサム川崎久保田藤川球 - 城島

今日は序盤から点の取り合いをして、中盤までよくフォッサムが頑張ってくれました。

さらに、中継ぎ人も7 8 9回をきっちり抑えてくれました。

その結果投打がかみ合いました。

そした9回に鳥谷が決めてくれました。

とても、いい試合でした。明日からも頑張って欲しいです。