朝10時に、ばーちゃんに電話。
しばらく、ばーちゃんの愚痴につきあい・・・
ちなみに、ばーちゃんは、
ママの命日に
殺す。じゃなくて、
ママと同じ命日にして
やろうか。と言ったそうです
・・・勘弁してほしいです。
なんでそんなこと言えるかなー![]()
札幌に来ることには異存はなさそうで
に向かって
「なに、あんた、行くの?!」と、怒鳴って
確認とってました。
は、ゆうべは、今日の部活は行きたい。と
言っていたものの、今日になったら、足が痛いから
今日も休んでもいい。と言い出し・・・
あたしとしては、部活はなるべく休んでほしくないので
部活を休んでくる。というのには即答せず
汽車の時間までまだあるから、考えて後で
連絡をもらうことにしました。
直通の特急電車は本数が少なくて
今からだと
13:22発、部活が終わってからだと18:26発
暗い時間に1人で汽車に乗せてるのも不安なので
早い方がいいけど、でも、部活には出てほしい・・・
なので、
の自主性にまかせてみました。
結果、部活を休んで13時ので来ると。
あーぁ
部活、3日も休むのか・・・
ばーちゃんとの仲が、部活にも悪影響を出してるよ
それとも、すぐに札幌においで。って言っちゃう
あたしがダメなのかな?
んー。
難しい
ずっと同じ部屋にいるのが良くないと思うんだよね。
ばーちゃんは、酔ったら、ずーっと同じこと言うから
がうざい。と思うのもわかるし
そんな
が、反抗的な態度や言葉遣いしたら
ばーちゃんも腹立つだろうし。
もう中学生なんだから、家の中でも自分の空間
持った方が平和な気がする。
2Fに部屋はあるんだから。
そこで過ごせばいいんだよ。
・・・ただ、今、その部屋は照明がない上に
窓ガラス割れてるらしいけど。
とりあえず、旦那に「照明つけてあげてよ」と
いっときました。
窓ガラスは・・・修理代、ばーちゃんに渡すか・・・![]()