を迎えにいって、札幌へ向かう
の中で
妊娠を報告。
話した時は
「ふぅーん」って態度だったけど
数分おきに

「本当に、ここに入ってるの?」
「なんにも入ってないんじゃないの?」
の繰り返し・・・
ものすごい気には、なったみたい。
実際、つわりもなにもないので
あたし自身も「本当にいるの?」って気には
なるんだけど
に伝えたのは
お腹にいるのは、
の弟か妹で、パパとけいちゃんの
2人目の子供。
1人目は、
だから。
ばーちゃんがいるから、どうしても一緒には暮らせないけど
パパとけいちゃんと
と
の弟か妹の4人家族になるんだよ。
ばーちゃんがなんて言っても、
は、パパとけいちゃんの
子供で、
の弟か妹が生まれても、みんな家族だから。
ただ、一緒に暮らせないだかけだからね。
けいちゃんのお腹の中にいる赤ちゃんは
の弟か妹だからね。
家族だよ。
けいちゃんが
の弟か妹を生むことで
のお母さんにもなるんだよ。
もうこれで、絶対に
とは他人にならないからね。
みんな家族だからね。
それだけは、絶対に忘れないで。
しつこいくらい、言いました。
とにかく、ばーちゃんが何を言うかわからなかったから。
ばーちゃんは、前から
うちは、
と2人でやってくから、気にしないで
そっちはそっちで家庭を作って幸せになって。
というようなことを何度も言っていたので
赤ちゃんができたことで、
に、もうパパのとことは
別家族だって言うだろうことは容易に予想ができたから
ばーちゃんに、何を、何回言われても
には
赤ちゃんができても、今までと変わらない
むしろ、絆はもっともっと強くなるんだよ。ってことを
伝えたかった。
赤ちゃんができたことで、
が疎外感を持ったり
なんてことは絶対に嫌だったし。
で、ついつい
本当にしつこいくらいに話しちゃいました