あぁ~


びっくりしたガーン汗







残業中。




突然、




「こんばんはぁー!!!!!!

たこ焼き

ともちゃんでーーーーーす!!!」







心臓、飛び出るかと思ったおののく


いやいや。


本当に。





心臓ばくばくしながら


ドアに向かっていくと、クラーボックスを抱えた


おばちゃんが。





ここから、車で1時間ちょっとくらいのところから


たこ焼きを売りにきてるそう。





会社の人が


「こんなに遅くまで売って歩いてるの?」って聞いたら



おばちゃん「全部、売りたくてねっ!」






会社の人が2つ買って


あたしも、少しわけてもらいました。




おばちゃん「明石焼きってあるでしょ?

  あれをイメージして作ってみたの!」







「作ってみたの」って・・・


売り物なのに、そんな試作品的な言い方?


これ、大丈夫かな~?むぅ~





口に入れたら、お祭りを思い出しました。



そう。


まさに、お祭りの出店のたこ焼きの味でした。






くれたチラシによると


お店は、セルフでやってるみたい。



「お客様にご自分で焼いてもらう」

「ミーティングルームとしても!」


たこ焼き、くるくるひっくり返しながらの


ミー-ティングも楽しいかも。






おばちゃん「また来るね~!!!」






って、帰っていったけど、今度は、もうちょっと


声の音量を落としてきてください。




・・・ほんとに、お願い。


そしたら、今度は、あたしも買います。たこやき




ゆまこけこのなかよし日記

薄味で、だしに気合いをいれてるそうです。