仕事の合間に、支援の先生のkonatu先生に電話しました。


やっぱり、いろいろと気になるので・・・



いろいろ聞きたいことが、あったんだけど


先生も話したいことがいっぱいあったみたいで


先生の話を聞いるだけで、タイムオーバーがびーん



仕事、そんなに抜けていられなくて・・・




また、次回、ゆっくりとお話させてください。


すいません汗あせ




でも、いろいろ伺えて、本当によかったです。




ゆの担任が、クリニックの先生に一喝されたことを


聞いた時、ちょっと、すっきりしましたfuuu*



自分のことしか考えてない担任が、野放しになってないことが


わかっただけでも。



でも、そんな担任も、病院に足を運んだってことは


まるっきりな無責任・自分のことしか考えてないわけではなく


それなりに、ゆのことも考えてもくれてるんだって、わかりました。




本当は、機会があれば、担任とも話してみたい。


クリニックにも行って、直接、あたしの今の行動が正しいのか


あたしは、ゆのためには、これから、どうしたらいいのか伺いたい。



そういうことができない立場なのが、本当に歯がゆくて、くやしい。

ウルウル





安心できます。



それでも、幸運なことに、こうして、以前の学校の先生と交流が


もてるので、





konatu先生、あたしのことが最初、心配の種だったそうです。


母親のように、またいなくなってしまったら


ゆが、ひどく傷ついてしまうんじゃないか。って。



そうですよね。


そう思われて、当然です。



あたしが、きちんと覚悟を決めてから


ゆと2人っきりで会うことにしたこと、しらないんですもんね。





ゆに関しては、あたしは、かなりの覚悟を決めてます。


子供に対して、無責任なことはできません。


無責任になるかも。って少しでも思うなら、最初から


絶対にしちゃいけない。


あたしは、そう思ってる。


そう決心した上で、ゆと関わりを持った。



今、ゆが、あたしをどう思ってるかわからないけど


あたしは、ゆの母親じゃないし、母親の代わりにもなれないけど


ゆが望む時に母親もどきになれたらいいな。と思ってる。


必要なうちは、母親の代用品になれたらいいな。と思ってる。







それ以上の余計なことは、もう、考えないようにしてる。



それ以上のことを考えても、本当、どうにもならなくて


ものすごくつらくなるから。




どうしようもないことって、世の中、いっぱいあるよね。。。