28日が試験なので、カフェで勉強してました。


となりで勉強してるのは、中3~高1くらいの女の子こども女の子


時々、携帯で誰かと連絡とりあっていて


誰かがここに来るらしい。


そうこうしてる間に、男の子2人組がやってきた。


年の頃は・・・高校生かな?



こども「勉強、お疲れさま」


こども女の子「うん。疲れた~」


こども「余計なの連れてきちゃったけど・・・部活の後輩」


(^-^)「どうも」


こども女の子(ぺこ)


こども「ほら、もういいだろ。帰れよ」


(^-^)「オレ、観察するの好きなんですよね」


こども「あ? いいから、もう帰れってムカ


(^-^)「オレ、ひまなんすよね」


こども「帰って勉強しろ顔


(^-^)「さっき言ったじゃないですか~
   さっきまで、勉強してたんですよ。」


こども「もー。2人になりたいんだから、帰れっ顔


け お。言った! )


(^-^)「・・・」


こども「2人になりたいよな?」と女の子にふる


こども女の子「う・・・んてれ


(^-^)「わかりましたよー。帰りますよー…




やっと帰りました汗

いやいや、後輩くん、もっとサクっと帰ろうよ汗*

あたし、おせっかいおばさんになるところだったじゃない。




その後、しばらく、初々しい会話を交わして

こども「じゃあ、○○に、いこっからぶ

こども女の子「うんハート


と行ってしまいました。


会話も、彼氏がとってもやさしいかんじで。


帰り際もセルフのトレイをちゃんと持ってあげて。



いや~ うらやましい。


末永く、お幸せにらぶらぶらぶ