ひぇ~ガーン


「鍵は2つしかないから、忘れないでね!」って


言われてたのに、鍵を忘れた!!!!!sao☆



しかも、送っていった、家まであと数歩ってところで


鍵を忘れたことを思い出した♥akn♥


(出かけに、あたしのカバンを変えて、鍵を入替えるのを忘れた)



け「すいませんっ

   鍵、忘れてしまいました♥akn♥


ゆ「今、気がついたんだよね二ヒヒ

(あぁ、余計なこと言わないでー泣




け「すいませんう~っ

   うちに戻ったら、すぐに速達で送りますっ

   明日には着くと思うので汗


って言って、戻ってきたんだけど


郵便局に行ったら、明日着は確約できないって言われちゃって♥akn♥



け「すいません。

   もしかしたら、明日には届かないかもしれないそうなんです」


♥akn♥「そう・・・じゃあ、いいわ。鍵かけないで、出かけるから。

   どうせ、盗られるモノもないし!」


け「あの・・・あたし、明日、届けに・・・」


♥akn♥「いいわよっ、わざわざ。

   鍵かけないででかければいいんだから。」


け「あの・・・大変申し訳ないんですが

   合い鍵を作っていただくわけには・・・

   私、代金払いますから・・・」


♥akn♥「あっ! 合い鍵、作ればいいのね。

   そうね、そうするわ。」


け「本当に、すいませんでした土下座





はぁι

やっちゃったよぉ~泣く






でも、なぜか、その後、ばーちゃんの機嫌はよくて。


「夏休み、ゆの行きたいところは、どこでも

連れてってあげて。思い出、たくさん作ってやって。」


と言われましたビックリ


・・・なんだか、余命わずかな人みたいな言い方だけど特にナシ

そこはあえて、スルーさせていただいて


「はい。そうしたいと思います願い」とお返事しておきました。





でも、本当、鍵は、すいませんでしたがびーん