ボーリング2ゲームして、隣のヴィクトリアへ
ちなみに、ボーリングの腕前は
(ガータなしレーンで)ほぼ同じくらいです
焼き石に惹かれて、大俵ハンバーグを選んだ![]()
運んできてくれたお姉さんの細かな説明に
一つ一つ、真剣な顔で「うん」「うん」とうなずく姿に
笑ってしまった。
(声は出さずに、うなずくだけ)
「こちらで、お肉を半分にしますね」
「(うん)」
「鉄板が熱くなっておりますので、お気をつけください」
「(うん)」
「ソースは、デミグラスソースでよろしかったですか?」
「(うん)」
「ソースは、おかけしますね」
「(うん)」
「ソースがとびますので、じゅーって音がしなくなるまで
カバーはとらないでくださいね」
「(うん)」
「こちらの焼き石で、よく焼いてからお召し上がり下さい」
「(うん)」
あたしが笑っちゃってるもんだから、お姉さんも
途中から、笑いを含んで説明してるのに
だけが、真剣。
お姉さんの目を見て、うなずいてる![]()
さて。
あたしは、普通の手ごねハンバーグを頼んだんだけど
が
「すっごい美味しいから、けいちゃんも食べてみて」
って、くれたので、1口食べてみたら
おぉ~![]()
さすが、国産牛100%
全然、味が違うわ
「ほんとだー すっごいおいしいねー
けいちゃんのも食べてごらん。
比べたら、おいしいのが、もっとわかるから」
って、あげたら
自分の方が、おいしいとわかったらしく
「本当だ![]()
オレの方がすっごくおいしい![]()
もう1口あげる
」
って、さらにくれました![]()
や、やさしい・・・![]()
昔は、美味しいものは、囲い込んで
全然くれなかったのに・・・
成長したねぇ![]()
それとも
あんまり、お腹がすいてなかったのか・・・![]()
食べてる途中で、暑くなり、脱ぎました

まぁ、近所の店だし、いいか

