晩ご飯は、帰り道にある回転寿司で。
パパとしては、意外だったみたいだけど
が、食べたがったので。
で、待ってる間に
「あのね、なんだか具合が悪いの。
だから、今日、お風呂は入らないでおく。
先に布団に入らせてもらうから
その間に、
と話してくれる?」
今晩、あたしがお風呂に入ってる間に
パパに、
に話して。と言ってあったから。
この感じだと、お風呂はやめた方がいいかんじ。
自分ちなら、いいんだけどねー・・・![]()
「え?
具合悪かったの?
大丈夫?!」
「なに~? どうしたの?」
「けいちゃん、具合悪いんだって。
ご飯食べたら、すぐ帰るからな。」
「うん。わかった。」
は、こういう時に「大丈夫?」とか言えません。
言えるようになるといいんだけどね・・・
帰りは、何かとあたしに話しかける
に
パパが一喝。
「けいちゃん、具合が悪いんだから、話しかけないの!」
別にいいのに・・・
、かわいそうに・・・しゅんってしちゃったよ。
そういえば、あたしが、この間、運転してる時も
同じセリフ言ってたなぁ・・・
で、話しないとなると・・・
2人とも寝ちゃいましたわ![]()
))
うちに帰って、熱を計ったら
予想外にも、38.6度も
あら~
熱は、ないと思ってたのに。
びっくり。
すぐに、寝る部屋に行かされました![]()
本持って行ったら、怒られました
「熱あるんだから、本なんて読んだらダメ
ちゃんと、おとなしく寝て
」
うー。おとなしく本読んでたかったのに・・・
「俺、気がつかないから、具合が悪い時は
ちゃんと言ってね。」
はーい。
でも、これ、よく言われるんだよね・・・
基本、体が丈夫なもんで、多少、具合が悪くても
治っちゃうことが多いから、言わないんだよね。
言う時は、もう、どーにも、こーにも具合が悪い時。
でも、今回は、お風呂入らないってことを言わなきゃ。と
思ったから、割と早めに言った方なんだけどね。
お布団引いてもらって、アイスノン乗せてもらって
看病してもらって、うれしかった。
ありがとう。
それから
隣のパパの部屋で、2人は話をしてたみたいです。