お昼ご飯。

さて、何なら、パパは食べるんでしょう!?


ゆに聞いたら

「素麺


うーん。

素麺かぁ・・・

この間、食べたしねぇ。

せっかくだから、違うメニューでいきたい・・・



け「冷たいうどん、なんていかがでしょうか?」

ゆ「うんいいよ

け「パパは、冷たいうどんなら食べれる?」


ま「うん」


外にいる、おじじにも聞きにいって、うどんで決定。





あたしは、冷たいうどんを食べる時

刻んだオクラ・納豆・とろろ・卵の黄身・揚げ玉 をトッピングします。

事前に聞いたところ

パパも、おじじも、いろいろのってるのはNGみたい。


ゆも、納豆は好きだけど

「一緒にするのはヤダ!」と断固反対意見だったので

鶏肉と魚すりみを揚げで包んだのと

薬味(刻みネギとミョウガ)、とろろ を別皿で出しました。


プラスたまご豆腐。




パパは、揚げとたまご豆腐、一口囓って残してました。

薬味・とろろは、パパもおじじも入れてませんでした…



ゆは、とろろがおいしかったらしく

たっぷりかけて

口のまわりにも、たっぷりつけて

かゆがってましたsss




ミョウガも、「食べると物忘れするんだよー」

『みょうが宿』 の話をしたら

おもしろがって、これまた大量に入れてました笑






ニワトリ ミョウガの逸話
釈迦の弟子の周梨槃特(スリバンドク)は熱心に修行をする
人の好い人物でしたが、 物忘れがひどく自分の名前すら
すぐに忘れてしまったそうです。
そこで釈迦が首から名札を下げさせました。
彼の死後、墓から見慣れぬ草が生えてきました。
生前自分の名を下げていた(荷物のように) ことにちなんで
村人がこの草を「茗荷」と名づけた。という説があります。
この話から、茗荷を食べると物忘れがひどくなるという俗説が
生まれました。