皮膚キネシオ的な考え方である 痛み等、問題のある箇所は 皮下に隙間がなくなっているはず であれば、皮膚をつまみあげて 皮膚と筋肉 筋肉同士を引き剥がしてみたらどうか 私は、右頚に頚肩腕症候群の気がある 確かに問題となっているであろうC5、C6あたりの右側の皮膚をつまむと 左とは違う痛みを感じる まあ、整皮膚療法も存在するので これもありだろうな で、最近は今までのほぐし療法に若干 整膚の要素も加えている 結果はなかなかいい プラスα さらなる満足度UPめざして