《6/25 アクロス福岡コンサートへ》
“バリア機能修復中”の
えぐま陽子です
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おかげさまで、どんどん
おうちの居心地が良くなって
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自分に嘘がつけなくなって
(人混み苦手、氣に敏感)
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魂が反応するところにしか
出かけられなくなりました。
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空音 唱さんに会ったのは一度きり
でも、6/25のコンサート
行くことに決めました
来年、カーネギーホールの舞台を
踏むというFB投稿見た時に
「ニューヨークへ行きたいか⁉️」
というフレーズが浮かんだの
スタッフ参加したい!
その場にいて拍手を送りたい!
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せっかくだから誰かと分かち合いたくて
公開募集したデート相手は見つからず
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でも
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「行く」と決め申し込んでた方や
もうずいぶん会ってない友達から
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「私も行くよ 会場で会いましょう」
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と連絡いただいた♡
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共演の方々もバラエティー豊か!
パーカッション さくら佐藤 知子さん
の演奏もまた聴くことができる🎶
もうすでに嬉しい!
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一緒に、共振・共鳴しましょう😀
当日券ありますってよ
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⭐️ 🎶 🎹 🎶 ⭐️
ㅤ空音唱(くおん・しょう)
作曲家・ピアニスト。九州大学理学部卒業。11歳のとき、両肩を秋田犬に噛まれ、その傷の影響で肩、指に障害を持つ。20年以上の歳月をかけ、気功治療などし続け、オリジナル曲の活動開始。作曲は独学。楽器のタッチについても、障害を持つため、ほぼ独学で独自の奏法を探し続ける。
そこから作りだされる音は、豊かな、独特な響き、世界観を醸し出し、他では聞けないものである。また、演奏の真剣さとは、想像もつかないギャップの爆笑トークを交え、国内各地で、コンサートを多数開催。福岡アクロスシンフォニーホール、東京府中の森芸術劇場ウィーンホール、杉並公会堂、などの大きいホールから、小規模スタジオまで。また、こだわりぬいた音響と、自分の音に作り上げているピアノでの音空間を体感して頂きたく、自宅スタジオでもコンサートを開催している。一方、ニューヨークに単身行って、ライブハウスのオープンマイクに出演し、大喝さいを浴びたり、そのユニークなキャラクターゆえに、ラジオ出演なども。曲は、詩情豊かな曲から、大迫力の躍動感あふれるものまで幅広く、会場をエネルギーの渦に巻き込む。これまでにないコンサートがゆえに、はじめてコンサートを体験した方のほとんどは、驚きに包まれる。ふざけることが三度のメシと同じくらい好きである。

