LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー -66ページ目

LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

本日は、ハワイのクリニックと打ち合わせでした。

 

今年も多くの日本人観光客がワイキキを訪れていたようですね。

 

円安の影響でワイキキの高級レストランには行かず

 

私たち、ローカルが行くようなお店が逆に賑わっていたようです。

 

最近の日本と同じように、外国人観光客が行くようなお店は高いですからね。

 

 

 

 

 

本日は日曜日ですが、LA Babyハワイがあるのは

 

ハワイの代表的な総合病院の中です。

 

総合病院は土日や祝日は関係ありませんので

 

こうして、ハワイとの打ち合わせが日曜日になる事もあります。

 

 

 

 

 

LA Babyの主治医であるコササ先生は、今も産科で活躍しています。

 

通常、不妊治療の先生は産婦人科で修行をし、不妊治療に移行してからは産科のお仕事をやめる人が大半の中

 

コササ先生は、ずっと産婦人科の仕事をしています。

 

ハワイの医学部での教鞭もし、土日・祝日関係なく働いています。

 

そんな先生がひっぱっていただいているので

 

こうして私たちもプログラムに対する情熱を持ち続けられるのだと思います。

 

 

 

 

 

1月は引き続き、東京(新橋)で卵子提供説明会を開催しています。

 

予約は早目にお願いします。

 

 

 

2025年1月も引き続き東京で卵子提供相談会を開催します。 お問い合わせは、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

 

今日、ウェストロサンゼルスで大きな停電がありました。

 

イベントなどでよく使うマイラー風船が伝染に絡まり

 

大規模な停電につながったようです。

 

停電は3時間ほどでしたが、ウエストロサンゼルスにいた人たちは混乱していたようです。

 

 

 

 

 

LA Babyと共に活動しているクリニックは

 

非常に大きなクリニックですので

 

停電が数日続いても大きな自家発電がありますので影響は出ません。

 

採卵中や移植中に停電になったら大変ですし

 

クリニックには非常に大切な凍結受精卵があります。

 

規模が非常に大きい病院ですので、数日の停電に耐えられる状況にあります。

 

 

 

 

 

大規模な停電になると信号機が稼働しない場合がありますが

 

本日のウエストロサンゼルスの停電は大規模なものでしたので

 

各所の信号機は全て止まっていました。

 

ウエストロサンゼルスはあまり停電がないエリアですが

 

特に渋滞はなく、それぞれが冷静に判断をし運転していた感じがします。

 

 

 

 

 

水をポンプでくみ上げているマンションや大きな施設は停電で水が出なくなる可能性がありますが

 

病院では自家発電が稼働していますし

 

LA Babyが所有する患者さまのコンドミニアムも普通に水は出ていたようです。

 

 

 

 

 

今回の停電でコミュニティーの強さも実感しました。

 

町に根をはると、あらゆるコミュニティーに属しますが

 

それぞれのコミュニティーから連絡もあり

 

繋がる大切さも感じました。

 

 

 

 

 

3時間ほどの停電でしたが

 

学びもあり、あらゆることに気づかされた3時間でした。

 

 

 

2025年1月も引き続き東京で卵子提供相談会を開催します。 お問い合わせは、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

今日の日本は、今年最初の土曜日という事もあり

 

卵子提供ZOOM面談が多くありました。

 

明日も相談者が多く、この週末は忙しそうです。

 

現在、東京でも新橋オフィスからの面談も可能ですので

 

希望される方がいらっしゃいましたら、早目にご連絡ください。

 

 

 

 

 

さて、本日は隣国の韓国の話題です。

 

2024年の韓国の出生数が9年ぶりに増加しました。

 

日本と同様、韓国も少子高齢化の問題があります。

 

人口も約5000万人と日本の半分以下ですので

 

出生数が少なさは大きな問題でしたが

 

2024年は24万2334人で前年より7295人(3.1%)増えたのは

 

韓国にとって非常に良いニュースです。

 

 

 

 

 

現在、日本の1人当たりのGDPは韓国や台湾にも抜かれ

 

今は他国のことよりも自国の問題により注目しなければならないですが

 

韓国がどのようにして出生数を増加させたのかが気になりますね。

 

特に私たちの場合、韓国や台湾からの患者さまも増加傾向にあり、それぞれの国の状況は注目しています。

 

 

 

 

 

卵子提供という形で生殖医療にかかわっているだけに

 

各国の人口問題には、とても関心があります。

 

 

 

2025年1月も引き続き東京で卵子提供相談会を開催します。 お問い合わせは、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから