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LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
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今日から東京で卵子提供説明会、開始です。

 

朝から患者さまの予約が入っていますので

 

体調万全にして対応しています。

 

 

 

 

 

今日から東京で卵子提供説明会ですが

 

朝、大阪のグラングリーン南館がオープンしたニュースを見ました。

 

来週からはじまる大阪での説明会の会場である

 

HORACグランフロント大阪クリニックの前の施設です。

 

大阪関西万博の開幕前にオープンですので話題もあります。

 

 

 

 

 

グラングリーン南館にはホテル・オフィスなども入っていますが

 

注目は「うめきた温泉 漣」と

 

地下1階にある「タイムアウトマーケット大阪」ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

「うめきた温泉 漣」は関西を代表する温泉や事務、プールなどが入った複合施設ですし

 

タイムアウトマーケット大阪は、従来のフードコートとは違った個性を全面的にだし

 

関西を代表するチェーン店以外の個別店がそろっているそうです。

 

 

 

 

 

昨年、グラングリーンを訪れた時もグラングリーンのスペースに感動しましたが

 

今回、グラングリーン南館に行くのも楽しみです。

 

大阪での卵子提供説明会に来られる方も、是非、覗いてみて下さい。

 

きっと、新しい発見があると思います。

 

 

 

2025年春に東京と大阪で卵子提供相談会を開催します。 お問い合わせは、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

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卵子提供説明会で東京に来ています。

 

昨日、ロサンゼルス国際空港(LAX)を出発しましたが

 

ロサンゼルスの空港はいつもよりも人がいなく

 

コロナ禍後の旅行ラッシュに一区切りがついたかなと思っていたら

 

日本行きの飛行機や羽田空港、そして羽田空港から東京に向かう道などは

 

大渋滞でした。

 

 

 

日本が世界の観光産業で一人勝ちしているような感覚を感じたほどです。

 

実際、2025年2月の訪日外国人旅行者は325万人余となり

 

2月の訪日外国人数は、最も多かった去年を大幅に上回り、過去最多となったようです。

 

300万人超えは、本当に凄まじい数です。

 

訪日客がお金を使えば、日本の景気が良くなるはずです。

 

景気が良くなれば治安が良くなり、景気がよくなれば医療の質もあがるはずです。

 

良い傾向だと思います。

 

 

 

 

 

今回の日本滞在では、また多くの患者さまと面談をし

 

卵子提供でご出産されたご夫婦とも何人かお会いする予定です。

 

卵子提供でご出産された方は、お子様のプライバシーやお子様のことを考えて

 

隠すつもりでなくても、お子様のために、あまり公表をしない傾向にあります。

 

相談できる場所もないので、希望があれば、出来る限りお会いするようにしています。

 

何よりも、それぞれのご家族には、妊娠や出産までのドラマがありますので

 

過去の出来事や思い出で話が弾み、あっという間に時間が過ぎてしまう事が多いんです。

 

1ヵ月ほどの滞在になりますが、実のある滞在になればと思っています。

 

お話を聞きに来たい方がいらっしゃいましたら、遠慮なくご連絡ください。

 

 

 

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トランプ大統領とプーチン大統領が電話会談でウクライナでの停戦について協議し

 

とりあえずエネルギーインフラ分野から開始することに合意しました。

 

戦争はとにかくやめないといけません。

 

 

 

 

 

戦争が認められれば、力がある者が権利を持ち

 

暴力的な社会になってしまいます。

 

現存するモラルが全て覆されてしまいます。

 

 

 

 

 

現在、ウクライナでの医療システムも破壊されていると聞きます。

 

戦争戦略で医療システムを破壊すれば、抵抗を続ける人々の士気が低下します。

 

あらゆる国際法も、戦争下では無意味なものとなり

 

戦争に勝つために、とにかく攻撃を続けているようです。

 

 

 

 

 

2024年、ウクライナでは17万人以上の赤ちゃんが生まれました。

 

過酷な状況の中、子どもは生まれていますが

 

戦争がはじまる前の2021年から比較すると約35%減少です。

 

戦時下でも医療を必要とする一般市民はいます。

 

 

 

 

 

ウクライナの児童養護施設の子供の数は約10万5000人です。

 

欧州ではロシアに次ぎ2番目に多く

 

昔から問題にはなっていました。

 

戦争の長期化で身寄りのない子供も増え

 

世の中が混乱していると人身売買なども横行する可能性があり注意が必要です。

 

 

 

 

 

生殖医療に関しては、どこまで機能しているのかはわかりません。

 

法律がどこまで機能し、ウクライナの生殖医療学会がどこまで力があり

 

どこまで生殖医療を学会のルールで監視できているのかなど

 

今のところは想像できません。

 

とにかく言えるのは、戦争は早く停止し、二度と戦争がおきないようにする事が大切です。

 

 

 

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