LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー -22ページ目

LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

今日は迷惑メールに迷いこんだメールを数件みつけ対応をしていました。

 

迷惑メールも定期的に確認しないと心配ですので

 

とりあえずサーバーに連絡をして対策を考えています。

 

 

 

 

 

世の中、インターネットが広がり、メールで1日で何件も用事を済ませるようになりました。

 

ただ、今回のように迷惑メールに迷い込むこともあり

 

返事が来るまで、対応した何件ものメールを覚えておかないといけません。

 

これが意外と大変です。

 

 

 

 

可能であれば、メールとLINEの二つで繋がっていると安心です。

 

LINEは電話代もかかりませんし

 

確実に届く安心感もあります。

 

LA BabyのLINEは、こちらのQRコードからお願いします。

 

 

 

 

 

LA Babyでは、メールは24時間以内での対応を心がけています。

 

もし、24時間以内に返事がない場合は、メールが届いていない可能性がありますので

 

再送していただけますと助かります。

 

 

 

2025年9月27 日~10月12日まで、東京や大阪で卵子提供説明会を開催します。

ご予約は、こちらから

 

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

現在、ロサンゼルスは2028年のオリンピックに向けて急ピッチに準備がすすめられています。

 

ロサンゼルスのあちこちで工事中の建物が見られますが

 

ロサンゼルスオリンピックに関わる工事が目立ちます。

 

ロサンゼルスオリンピックまであと3年くらいありますが

 

この3年でどのように発展していくのか楽しみです。

 

 

 

 

 

ロサンゼルスと言えばヤシの木のイメージが強い人も多いと思います。

 

もともとLAのヤシの木は1930年代の都市計画とプロモーション戦略に深く関わっています。

 

1932年のオリンピックで、LAは国際都市にふさわしい景観作りを目指しました。

 

そこで、約4万本以上のヤシを一斉に街路や大通りに植樹し

 

街を「楽園のような南国都市」として演出しました。

 

 

 

 

 

ヤシの木は低コストで維持でき

 

急成長するので都市景観を劇的に変えられるメリットがありました。

 

さらに1930年代は世界恐慌で失業者が急増していたので

 

公共事業として多くの雇用も創出できました。

 

 

 

 

ロサンゼルスの都市計画は大成功し

 

世界最先端医療施設がひしめき合う都市にまで街は発展しました。

 

LA Babyが治療をおこなっているシーダーズサイナイ病院の前身のひとつ

 

シーダーズ・オブ・レバノン病院が開院された頃です。

 

当時、世界最大級の病院の一つ「ロサンゼルスカウンティ総合病院の新館がオープンしたのも

 

ロサンゼルスオリンピックの2年後です。

 

 

 

 

 

そんな1930年代に植えられたヤシの木(メキシカンファンパーム)も寿命です。

 

例外はありますが、多くのヤシの木や2006年のロサンゼルス市議会で新しいヤシの木は植えない方針を決定しました。

 

ヤシの木はヒートアイランド対策にならず、火災の原因や害虫による被害もあります。

 

もっとロサンゼルスにあう木を植え、新しい都市に変化していく予定です。

 

 

 

 

 

生命は変わっていかなければ衰退します。

 

LA Babyも変わらないといけない時かもしれませんが

 

私たちが大切にしている部分だけはブレないようにしたいと思います。

 

 

 

2025年9月27 日~10月12日まで、東京や大阪で卵子提供説明会を開催します。

ご予約は、こちらから

 

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

 

 

 

LINEでのお問い合わせは以下のQRコードから。

本日は、過去に卵子提供でお子様を授かり

 

お子様への告知で悩んでいる方からの相談でした。

 

 

 

 

 

□お子様のご年齢

思春期

 

告知をするタイミングがつかめず年月が過ぎていった。

 

高校受験勉強の年が始まる前に告知がしたい。

 

 

 

 

 

卵子提供を受けられる前は

 

お子様が2・3歳の頃から少しずつ告知をしようと考えていたが

 

なかなか伝えるタイミングがとれず、年月がすぎていく方も多くいます。

 

 

 

 

 

子どもは大きくなればなるほど感情が複雑になります。

 

思春期の頃は特に見えない感情も増えます。

 

感情が不安定な時期の告知は避けた方が良いですが

 

感情が不安定で見えない部分が多いこの時期は慎重になる必要があります。

 

 

 

 

 

13歳以上のお子様に告知する時にサポートとなる動画も以前つくりましたが

 

年齢が高くなるほど慎重になる必要があるのが告知です。

 

 

 

 

 

 

9月末から始まる東京と大阪での卵子提供説明会でも

 

告知相談に来られる患者さまはいます。

 

希望される方がいらっしゃいましたら遠慮なくご連絡ください。

 

 

 

2025年9月27 日~10月12日まで、東京や大阪で卵子提供説明会を開催します。

ご予約は、こちらから

 

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

 

 

 

LINEでのお問い合わせは以下のQRコードから。