思うておるより時は早い。人生は短いぞ | 小半(こなから)で生きる

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晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。

「思うておるより時は早い。人生は短いぞ」

江~姫たちの戦国という大河ドラマ内で、織田信長が言ったセリフです。

本能寺の変での自分の最後を悟ったかのような言葉。

心に染みています(この染み、なかなか落とす洗剤はありません)

実感ですかね。

昔は人生50年といわれていました。

いまは80歳ぐらいですかね。

折り返しは40歳ってことですね。

まだ40年あるのかと思うか、もう40年しかないと思うのか

人それぞれですね。





何を言いたかったのでしょうか?忘れてしまいました(笑)




実際時は早いですね。もう2月も終わりですよ。

後悔のないように生きていきましょうぞ。

昨日より今日、今日より明日、明日より明後日

日々変わり続けることが、大切です。

一日一日と今日こそは

私の人生が生まれ変わるチャンスなのですから!

感謝の心でいきませう