雪の朝 | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。


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朝からの大雪、昼近くまで降っていた。

やはり鬼無里の雪は半端ではない。

雪が上がると、前での家では3名ほどで屋根の雪下ろし。

一メートルチョイあっただろうか、すごい量の雪が屋根から下ろされていった。

これ以上降ったら、降ろす所がないほどの量が溜まっていた。

若者がいなくなってしまった過疎地、雪おろしは体力勝負。

どうなっていくのだろうか?

下界は雪が降ったと言っても、大したことはないなぁ~。

昨晩本を一冊読破。

「本調子2 プロは逆境でこそ笑う」

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いい本でした。今年のテーマ「挑みと進化」の根底となる

本気!を改めて、付け加えることができました。

腹をくくって、本気で望む。

本気あっての全てです。

今日は4日、NLに取りかかっています。

さあ、どうなるかな?やるしかないでしょう!!