雪が降る | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。

昨日の竣工クリーニングは信濃平という場所にあった。

飯山の奥へ入ったところ。

一昨日の大雪の時にはほとんど積もらなかったという話しを聞いていたが

当日はいかがなものか?と、思いつつ出かけた。

現場到着。

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雪は少し降っていたが、さほど積もっていなかった

が、

それは序章に過ぎなかった。

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仕事を進めるうちにもどんどん降ってくる。

窓をあけると吹き込んできて、やりづらかった。

午後の外の作業で長靴をはくと、すっぽりと埋まってしまった。

たった数時間で、子の積もり方…

やはり山は半端ではない。

なんとか3時半には終了した。

すっかり埋まった車を掘り起こし、帰路に就く。

来たときとはまた打って変わった雪の風景

中野、小布施、長野に向かうにつれ

雪は少なくなっていった。

また、明日の日曜日飯山の竣工クリーニングが待っている。

今度は50チョイの家、4人でやっつけてくる。

雪、雪、積もってもいから、当日は降らないでおくれ。合掌。

本日朝、平地も積もったね。

車の雪おろしから始まった今朝、

会社へ来てからも駐車場の雪片づけで少しばて気味

なんか、だるい…。

しかし、がんばらねば!

さあ、イッチョやるか!