忘れ物 | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。


今日から読み始めました。


「父の日に、バンビ公園で」



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ある日バンビ公園で、自分のことをよく知る少年に出会う…



この本のカバーに書いてあった


「人生の大切な忘れ物を見つけてください…」


はたして、自分が生きてきた中での大切な忘れ物って…なに?


その出会った少年って、昔の自分?なのだろうか。


薄い本なので明日には読破?