ケースワーカーさんは、1ヶ月をのんびりしなさいと言われましたが、そんなことをしている場合ではないです。やはり、生きて行くには、仕事をしなければならないです。ハッキリ言いました。ゆっくりしても、2週間と言いました。ケースワーカーさんが、言っても、私は、自分で動きます。ケースワーカーさんなどは、私が、一人だと分かっていないのでしょう。生活をするのには、お金がいります。ケースワーカーさんの何を言おうと、再来週ぐらいから、動きます。私は、全てを一人で、やって行こうと思います。他人は、他人事だと思っているのでしょう。母親が、生きているときから、母親と私と二人だと思っていました。私は、生きている意味がないと思っています。
明日には、ケースワーカーさんがついてきてくれると言われました。嬉しくて、涙が出ました。私は、一人ではないのですね。母親が、亡くなって、一生懸命に頑張ってきて、兄亡くなって、一人だと思って、頑張ってきたのです。母親と兄は、二人とも、私が、病院に入院中になくなったので、辛くて、悲しくかったです。母親は、私が、怪我をさせてしまい、なくなったので、生きている私の最大の汚点です。今も、夜になると寂しくなります。だから、仕事、パソコン教室、通信大学、手話入門講習会に行って、気を紛らわそうと考えている私は、ダメな人間なのでしょう。これからは、ケースワーカーさんや担当の訪問看護サービスの人、ヘルパーさんなどに頼って行こうと思っています。
来週にケースワーカーさんに連絡をするつもりです。今の就労継続支援A型の事業所は、私には、合っていないと思っています。何のために、いっているのかなと思っています。
私は、仕事と訓練だと思っています。今の就労継続支援A型の事業所は、いつまで、私の今の状態で、持つかなと思っています。ハッキリ言って、あまり、続かないと思っています。
今の状態が、続くと、就労継続支援A型の事業所を辞めるかもしれません。何のために仕事に行っているのか、わからないのです。私が、うつ病を発症したときと同じ状態になっています。ケースワーカーさんや訪問看護サービスの人が、連絡したら、スタッフの態度が変わりました。私が、就労継続支援A型の事業所にいたら、だめな感じをしています。だから、本当にここでいいのか、考えます。
ステップアップのために、パソコン教室に行って来ました。日本福祉大学通信教育部の1年生で、勉強をする科目を、履修登録をしました。日本福祉大学通信教育部のテキストなどが送られてきたら、通信大学の勉強を始めます。