今月は、いろいろなことがありすぎました。就労継続支援A型の事業所を辞めたことです。悩んだのですが、女性スタッフの人とのコミュニケーションが、うまく取れなかったですけど、私は、コミュニケーションを取りたかったけど、私だけを区別されているように思えたので、このまま我慢すれば、今も精神的に来ていますけど、本当に倒れてしまうと思い決断しました。同じ事業所の高校の後輩が、このままでは、私が、倒れると言われていました。その後輩も事業所を辞めたと聞きました。今でも考えてしまっています。我慢すれば、良かったのかなと思っています。

 

就労継続支援A型の事業所に福祉センターの担当者に連絡をしてもらいました。結果は、簡単にやめさせてくれましたと言うよりも、辞めるのを待っていた感じをします。3月の末からのスタッフの態度などが、変わってきたので、おかしいと思っていました。女性スタッフの態度もそのころから、態度が、変わってきたのです。福祉センターの担当者の人に中に入ってもって良かったです。次に行きます。

昨日は、眠れなかった。福祉センターの担当者の人が、就労継続支援A型の事業所に連絡してもらうけど、就労継続支援A型の事業所の責任者が、どんな言葉をかけてくるか、心配です。向こうも辞めるとは、分かっていますと思います。スタッフの不満を言ったので、その時点でダメだと思っていました。先週は、就労継続支援A型の事業所からの連絡を待ったけどなかったので、話しあいしても無駄だと思っていました。

 

私の投稿は、何も隠さないです。初めは、精神障害者の事を隠していましたが、なぜか、近所の方に精神障害者の事を知られていました。

自治会の幹部や民生委員などが、話していたのです。母親と精神科の先生と話して、精神障害者の事を隠さないようにしたのです。

そして、フェイスブックやブログなどでも書いて行き始めました。そして、フェイスブックの友達の申請にも、精神障害者の事を書いて申請を始めました。そして、精神障害者や知的障害者、発達障害者やすべての障害者などの人も同じ人間だと思ってもらいたいので、障害者の事や自分のことを書き始めました。現実にすべての障害者のことを分かってもらえないことも承知です。ただ、私が思っているのは、すべての障害者や病気の人、難病の人などの人の事をただ、見世物にしてほしくないのです。私達は、感動や涙を誘っていないのです。一生懸命に生きているのです。

 

福祉センターの担当者に連絡をしたのですが、今日は、別の仕事で不在でした。
スタッフが怖くて、電話も行くのも怖いので、行けないのですが、メールとお問い合わせで、連絡をしたいと思いましたが、メールの宛先もインターネットに乗っているのも違うので、送れない、お問い合わせも送れないのです。
知っている福祉センターの人に話をしたら、明日に福祉センターの担当者に連絡してもらった方がいいと言われました。