大阪府会で、教育長の候補者をある府 立高校の校長を提案しました。
その人は、橋下市長の友人です。
橋下市長が、府知事時代に一般公募で選抜する方法に見直しをしたばかりだったのです。
それを無視した形で、大阪市の教育長になったのです。
この方は、校長時代には、校長研修のほぼすべてを出席していなかったのです。
大阪維新の会の数で通ったわけです。
橋下市長は、自分の友人やバカな教授や作家をブレーンにして、
大阪の独裁者になりたいのです。
そしていつかは、日本独裁者になりたいのです。
橋下市長は言っていることと反対なことをしているのが見えて来ています。
橋下市長は、庶民の暮らしは、知らないのと思います。
今は大阪にある商店街は、ほとんどテナント募集をしているほど衰退しています。
橋下市長は、自分の利益の為に仕事をしていると思います。
このままで行くと大阪府、大阪市、大阪府の他の市の役人は、橋下市長の友人や知り合いや維新塾のバ
カな人達の集まりになると思います。
これが、民主主義ですか。