いろいろな話を書きました。
豊中の中小企業の大阪に本社がある紙業の事を書いていますが、
働いていた時から、いろいろなことがありました。
母親が急に血圧が200を超えて、救急車で市民病院に運ばれてときに
次の日に母親が心配だったので、会社に休ませてくださいと言ったら、
昼から、工場長が、それぐらいでなら、会社に来い言われました。
会社に行くと母親が死んでも会社の仕事をしなさいと言われました。
それ以来、私の感じでは、仲の良い後輩、営業課長、いろいろと教えてくれた人以外は、
無視をされているようでした。
飲み会やイベントなどにも一切、呼ばれなかったです。
入院しても、見舞いも来ないかったです。
会社の仕事も、いつも家でしていました。
上司は、私の個人情報聞こうとしますし、
親戚がなくなっても、休みと言ったら嫌な顔します。
会社に行っていた時から、虐められてようだった。
朝に行っても、挨拶しなくて無視するし、
いくら、一所懸命働いても、給料もボーナスも上がらなかったです。
本当は、会長が、息子に社長を任せたときから、辞めさせようとたくらんでいたと
思います。
無視していた代わりに、わからない事は聞きに来るし、辞めてからも来るし、
嫌な仕事は、私にやらせるし、もしかしたら、会社のいたときから
鬱になっていたのかもしれません。
初めは良かったけど、13年ぐらいから、虐めにあっていたような会社でした。
私は、この会社では、孤独でしたので辞め事を決意をしました。
この会社は、大阪に本社、尾道、千葉、岐阜、小山、北陸、インドネシアに工場があります。
名前は書きません。
これは言いたくないけど上司は、殺したいくらい恨んでいるし、憎んでいます。
これからは、昔の事を忘れて、やった行きます。
進んでいきます。