さて。
前編の復習です。
ロラ☆が注文したのは手長エビと春野菜のフレッシュトマトスパゲッティでしたね?




そう。
アンチョビとガーリックの風味がきいた。
イタリアの国旗みたいに美味しそうな鮮やかな色合いの、
とっても美味しそうなやつ。




手長エビといえば、スカンピちゃんエビ




手が長くて、身もプリっとしているはず~。
ロラ☆の好物の1つです。




photo:06
(メニューのおさらい)




で。





店員さん:「お待たせしました~」






photo:04





あれ。
スカンピちゃんはドコ?





photo:04






身が入ってないよ。。。
こんなに身が入ってないスカンピ初めて見た。
誰かの食べ残しと言われても、反論出来ないレベル。




(ロラ☆食べてる途中の写真撮るのも得意だけど、
 まだいただきますしてましぇん)




photo:05





モチロン、ごちそうさました後も、
スカンピちゃんたちの姿はほぼ変わらず。




写真、盛り過ぎだから!





んもー。
残念すぎaya





『TO THE HERBS』
TEL:03-5419-3750
所在地:東京都港区芝浦3-4-1 グランパーク 1F
JR田町駅芝浦口 徒歩5分
営業時間:(月~金)11:00~23:00
     (土・日・祝)11:00~21:00
定休日:無休
うららかな午後。
田町にあるTO THE HERBSでランチ。
新緑を眺めながらもランチを期待して・・・。




同じく緑色の鮮やかそうな、手長エビと春野菜のフレッシュトマトスパゲッティにしましたエビ
メニューによるとアンチョビとガーリック風味なんですって。
メニューを見ると、赤と緑の組み合わせで彩りも良さそうだ!
おいしそー。




photo:01




photo:02
(前菜2種とスープ、飲み物がついて1,580円。)



photo:03
(ブルスケッタにはかにかまを相当細かくみじん切りにしてマヨネーズ?で和えたおしゃれな味のものが挟んであった)




つづく




『TO THE HERBS』
TEL:03-5419-3750
所在地:東京都港区芝浦3-4-1 グランパーク 1F
JR田町駅芝浦口 徒歩5分
営業時間:(月~金)11:00~23:00
     (土・日・祝)11:00~21:00
定休日:無休
ツツジが満開。
桜が満開になったのが早すぎて、
ちょっと汗をかくだけでかたつむりの気分です[みんな:01]




photo:01






今週は久しぶりに別宅にかえりまふー。

先週のおもひで。



太るもとです。
はい。
でもロラ☆ひとりででは食べてませんから~。




photo:01







今日も健康第一!




新緑がまぶしいお店でサタデーランチなうaya





ロラ☆
さてJRグランクラス最終回!




JR東日本のグランクラスについて、今日はサービス全般のレポートです。




アテンダントは2名乗務の様子だったけれど、
食事・飲み物の提供については1名で対応していました。




【サービスなどなど】
●駅に専用待ち合い室のようなものはない。
●おしぼりは乗車後すぐ。
●最初の食事や飲み物はカートで提供。その後は適宜トレイで。
●1人でのサービスのため、飲み物がすぐ提供されないことも・・・。
●新聞は自分でセルフ。
●ブランケットやアメニティは自分で言わないと、持って来てもらえない。
●食べ終わった弁当箱や空いたグラスなど、率先して下げる気配は特にない。




片道しか乗車していないので、サービス面はあまり鋭いことは言えませんが、
強いて言うなら、ものすごくマニュアル通りのサービスです。
設備も食事や飲み物の質は結構良いと思うのですが、
車内空間を愉しむまでにはいたらず。




アテンダントとの会話は必要最低限です。
プラスαはありませんでした。



何て言うのかな、自分がお客さまだったらという視点があるかないかの違いなんだと思います。
航空会社はいかに乗客に快適に過ごしていただけるかに加えて、
サプライズまで提供してくれますから*@@*




それらはすべて「私が乗客だったら」という視点に基づいています。




また機会があれば、利用してもいいかなと思ったJR東日本のグランクラス。
乗車時間も東京を起点とすれば一番近い仙台まで1時間30分以上ありますし。
食事をして飲み物を楽しみ、本を読んだり変わりゆく景色を眺めるには十分です。




あとは、車内での仕事をする上では、十分な明るさと電源が欲しいので、
どうだろう。
私の求めるモノとしては、グリーン車でも十分かもしれない。
いや、電源が取れれば普通指定席でも良いです。




グランクラスは仕事をするというよりかは、愉しむ空間であって欲しい客室かなと
思いましたaya