ただいま出張先にて。
そうです。
今日も出張ですバカ殿



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そうそう!
海外の空港ラウンジも使えるプライオリティパスが手元に届きましたよ~~~~。
やった~。
これでいつでも海外に行けますsei




ちなみにこのプライオリティパスなるものは、会費を支払えば別に入会制限があるような会員カードではなさそうです。
今回ロラ☆はANAカードプレミアム(JCB)のノベルティの1つとして、
無料で会員登録出来ました。




今年は海外行くかなー。
でも、JALやワンワールド系キャリアで行くなら別にいらないんですけどね・・・。




さてと、今宵は酒盛りですsei
やっぱり出所はOzekiでした。
今夜は赤ワインにチャレンジ♪



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Alpacaクオリティは間違いないのですよ。
(2012であれば、だけど)
値段も1本698円。
同価格でセブンで売ってる赤ワインより断然こっち!!!




もう日々の晩酌はこれで十分です。
ワイングラスも選ばないですし。
優秀だなぁ。









どこで買ったか記憶にないテーブルワイン。
ライフかな、Ozekiかな・・・。
ほんとうに記憶がないのー。
いやーーん。



GW以降に買ったはず。。。
GW以降に立ち寄った酒屋はやまやのみ。(笑)
でも、やまやで買った白ワインはカメラに撮ってる!



ってことは、Ozekiなのかなぁ。
そうなのかなぁ。




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これ、美味しいですよ。
辛口だけど、ほんのり甘みもあって。
飲んでも飽きない*@@*
プレモル2本分で1本くらい買えますしね。
近頃ではお気に入りのワインを1日1杯~2杯晩酌するのが日課なのですsei




安いワインって色々売っているし、
コンビニとかでも手軽に美味しいワインは手に入るようになってきましたけども。
これはおススメかなーわくわく




ちなみにワインを買うなら、セブン7&iHLDGS.よりローソンですローソン(ローソン、個人的に経営者が嫌いなんだけど・・・)
ローソンだと500円台からフルボトル買えるし、味がいい。
ちなみに北の大地のローソンにはいっぱいワイン売ってます♪
そういうわけで、先日とうとうANAのプレミアムクラスに初挑戦。(挑戦っていう類の物でもないけれど)



迷ったんです~。
伊丹⇔羽田という短い時間のプレミアムクラスに乗るのって、
あんまり寛げないだろうしなぁと思って。
プレミアムクラスに乗らなくてもラウンジには入れるし。
食事は空港内で済ませるか、551でも買って入ればいいかーなんて考えていたのです。



要はコスパの問題かな。




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(これはお昼の食事メニュー。京風御膳。美味☆)




結論から先に言うと、私はJALのファーストクラスに軍配上がったかなと思いました。




(JALファーストクラス)
●ラウンジは羽田でダイアモンド・プレミアラウンジが使える。(その他ではほぼ同じ)
●優先搭乗ではダイアモンド・プレミア会員と同じく最優先。
●機内食は手渡し。機内サービスで有料な食べ物は沖縄線のブルーシールアイスクリームくらい。
●座席数が14席。


(ANAプレミアムクラス)
●ラウンジはANAラウンジのみ。上位のスイートラウンジは不可。
●優先搭乗ではダイアモンド・プラチナ会員の次。
●機内食はカート提供。プレミアムクラスであっても有料でないと注文出来ないものも有り。
●座席数が21席。(今回搭乗したのは777-200)



今回乗り比べてみて、それぞれの会社の考え方がだいぶ違うんだなーってことは改めてわかりました。



JALがFLYON会員と別に、ファーストクラスを結構重要視しているのは、もともとスーパーシート時代に発端する部分もあると思います。
FLYONステータスを持っていなくても、スーパーシートの搭乗回数が多いお客さまには専用の予約センターや座席指定などベネフィットを付与していました。
今思えば、搭乗回数が減っても5年くらいにわたってそういうサービスを無条件で受けられていたので、そこまでするかな・・・という違和感もあり。
FLYON会員よりも上位の取り扱いな印象でした。




一方のANAはダイアモンド会員をまず最上位と位置づけている印象が強いです。
プレミアムクラスの料金はJALファーストクラスの料金と同じであるのに、サービスは結構違います。



空港での優先搭乗を見れば明らか。
①赤ちゃん連れなどお手伝いの必要な旅客→②ダイアモンド→③他のANAプレミアムメンバー(SFC含む)&プレミアムクラス旅客→④一般旅客と別々の整理の上、ゲート前で整列させられます。



JALだと・・・
①赤ちゃん連れなどお手伝いの必要な旅客→②ダイアモンド・プレミア・ファーストクラス旅客(JGCやその他FLYON旅客は除く)→③一般旅客、という順序。



(注・・・↑スターアライアンスやワンワールドの上位会員については記載していません)




細かいところはまた別途つづろうと思います~aya
先日、ロラ☆の長年の悪友である敏腕機長Cさんと久しぶりの会食sei
ここしばらく起こった数々の珍事権@空港&機内の報告をして、
色々解説してもらった。




激しく共感だったのはやはり・・・




青い会社のコックピットクルーの雰囲気が違うこと!!!
(コックピットクルー=機長もしくは副操縦士など。コックピットで業務につく人)





ロラ☆:「すっごい騒がしい男性陣がいるなーと思ったら、デッドヘット(業務外搭乗)のコックピットクルーだったよ。雰囲気全然違った!」




Cさん:「いや、ほんとに違うんだよ(笑)」




ロラ☆:「めっちゃちゃらいよね?」(←酷い)




Cさん:「ちゃらいって(笑)まぁ、変わった髪型の人が多いし、テンションも違うよなぁ」





Cさんの認識だと、不思議な7:3分けな人がいるとか。
ちゃらいイメージとはまた違う印象だったけど。
テンションが高いというのはわりと同意見だった。
ステイ先のホテルでも騒がしい集団だなーと思うと、彼らであることが多いらしい。




そういえば、むかーしむかし。
JALとJASの統合があった時にも、服務関係の統一に色々大変だったという噂を聞いたことがある。(実際に通達も出ていたらしいし)




航空会社ごとでカラーが違うのは一種のウリみたいなもんでしょうしね~。
元気で活発な人が多いっていうイメージかなやっぱり。