ホームパーティー ママのお友達のホームパーティーについて行きました♪素敵なお宅に素敵な旦那様とお子さん。そして素敵な仲間たち!持ち寄りの美味しいお料理たくさんに、フラダンスのお披露目もあってとっても楽しい集いでした!わたしも将来こんなパーティー開いてみたいわぁ(。≧∇≦。)
銀座★よし田 コロッケそばが有名とのことで、 銀座の よし田 というお蕎麦やさんに行ってきました~ 天せいろは、海老たっぷりのかき揚げが入っているつゆにつけるの~ コロッケそばは、コロッケがはいってるわけじゃなくて 鶏肉をたたいたものに、とろろと卵をいれてあげたもねがお蕎麦にのっています。 おすすめのだし巻き玉子も、どれも美味しかったぁ★ ごちそうさまでした(´∀`)
るりちのお誕生日♪ るりちが先日お誕生日だったので、 お祝いしました~! しばしの同い年だわ。 久しぶりに会ったので、ガールズトークは耐えることなく。。 るりちと出会った頃はまだ大学生だったから、その頃と比べて随分お互い考え方や感じ方や受け止め方が変わったなぁってしみじみ思いました。 私がつらいことがあると、 いつも話をきいて明るく励ましてくれる るりちは大切なお友達☆ お互い結婚したり子供生んだり、おばあちゃんになっても仲良くしていたい大切な大切な存在です。 るりち、ステキな年になりますように~(●´∀`●)/
第141回芥川賞受賞作品を読んで。 磯崎憲一郎『終の住処』 現役サラリーマンの書いた小説、 44歳という遅咲きの作家 ここが手にとろうと思ったきっかけ。 正直、あまり好みの作品ではなかった。。 先入観はいれたくなかった為、書評は読まずに勝手な期待感を抱いてページをめくっていったが、最後の1行まで期待は削られる一方だった。 その1つの理由には、夫婦生活とサラリーマン生活を中心に話が進んでいくところが挙げられると思う。 未体験のことと、嫌気がさしていることがメインテーマでは残念なことに感情移入は全くできない。。 そして、物事の描写の仕方が、わたしにはきつく、また読みづらいように感じた。 村上春樹などはむしろそれが心地よくも感じるけれど… 60歳の定年後の男性が読んだらまた違う受け取り方があるんだろう。 が、いまの私の心に響く作品では、残念ながらなかった。 日本語の活字を久しぶりに読みましたが、また暫く英語に戻ろうと思います。。