ウェディングドレスは、やっぱり永遠の憧れ。
それを着るってことは、結婚するってこと。
結婚っていいかもって思うようになった今日この頃。
でも、10代の頃思っていた憧れの様な感じとはまた違う。
少し前に、心身共にに辛かった時に逃げ道として描いていたものとも違う。
自分が自分らしくいられて、
この先の人生を歩んでいく延長戦に自然に見えるという感じ。
結婚してきた友達に
「なんで結婚しようって思ったの?」ってきいたときに
「なりゆき」とか「勢い」とかって言っていたのが少しわかる気がする。
でも、
「世界で一番大好きな彼と夫婦になることができました」って言っていた大沢あかねさんと
「これからもずっとストーカーし続けます」って言っていた東原亜希さんの言葉にも共感しちゃいますけどね(*^^*)