もう行かない!と決めていたプロレッスンに
またちょっとした事情で参加した。
その時は、珍しく自分でも “いいんじゃない~☆”
かなり調子も良く、体も良く動き、自分に惚れ惚れ *:・( ̄∀ ̄)・:*:
(どこまで、自分好きなんだ!きもっ!)
プロの評価も良く、
“あれ?めちゃめちゃ調子よくない!凄く上手くなった。”
さらに続き・・・
“教えることが無いよ!”
だって!! ( ̄▽+ ̄*)
まぁ。凄くな~い!わ・た・しっ☆
有頂天おばかの私は、後日ホームに練習に行ったのさ。
ちょうど、常連さんが・・・
“あ!3対3になった。”
“ ??? ” (@ ̄Д ̄@;)
自動的に・・・
私ったら・・・褒められる事に慣れてない人はすぐに
しゃべちゃう。
そしたら年下君たら、みんなに・・・ハズカシイデス。(〃∇〃)
しかし、そう甘くは無いのだ (-_-メ ボウリングってヤツは!
またしても、親指の抜けるタイミングがおかしくなってる。
そこをほめられたのに。。。 ヽ((◎д◎ ))ゝ
練習1ゲームと、勝負2ゲームだけだったのだが、時間の関係で
(しかも、最初の勝負は、乱入者がいて・・・なんとなく流された。)
そして、最後のゲーム。
なんだか、親指の抜けも良くなってきてる感じ。
なんて思ってたら、
“いや~ん。私1番” ( ̄∇ ̄+)
そうなんです。ハンデ40ピンもらってたけど、
結局、ハンデなしで、スクラッチで1番でした。
ま、皆さんが崩れっていった・・・だけなんですが。
どんな形にしても、勝ったので良しですか!?