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<保育園・幼稚園・こども園>カウンセリング・人材育成・園内研修セミナー『Eggコミュニケーション』

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あけましておめでとうございます🎍

 

さて、皆さんは年賀状を何枚くらい用意されましたか?

プライベートで出す枚数は、年々少なくなっています。

年賀状離れと言われ、2020年の年賀はがき発行枚数は23億5,000万枚で、1人あたり19.3枚したが、

2021年は18億2,536万枚で、1人当たり16枚だそうです。

 

今年の元日、さっそく届いた年賀状に、「年賀状じまいいたします」と書かれているものがありました。

学生時代の同級生は、なかなか会うことができず、「友人」カテゴリーから「知り合い」になり、

もう年賀状のやり取りだけなら、仕方がないと思う方もいます。

しかし、新年最初の挨拶で受け取るには、少し寂しく感じますね。

年賀状じまいを伝えるか、敢えて伝えずに静かにフェードアウトするか、どちらがよいでしょうか。

 

コロナ流行前は、たまにお会いしていたご年配の方から、

「そろそろ終活に入ります。今年で年賀状じまいしますが、集まりの時はよろしくね。」というメッセージをいただきました。

この文面には、共感でき、有難く感じました。

 

もし年賀状じまいを伝えるとしたら、これまでのご縁を大切に、失礼のないようにしたいものですね。

以下のようなことを気をつけましょう。

 

・全員に対して年賀状じまいするのがわかるように

・理由を伝える

・絶縁と取られないように(SNSやメールなどに替えるなど)

 

新たな年が

っても

っきー(ラッキー)な一年になりますように!

本年もよろしくお願い申し上げます

 

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