終わったと思っていた農道法面の雑木伐採が実はまだ残っていると判明。
「ここもやってくれいや~。」って要望あり。
(タイギイけど)再び村のために元気を出す。

伊羅谷(イラダニ)の一番上の水路。

棘に刺さり、ハゼノキにかぶれ(後日に数日間苦しむ)、こんなになるまで水利関係者は何をしていたんだと腹が立つけど、誰も何もしないから会下の農地も荒れるんだって、農村の現状がよくわかりました。

これで会下農業の崩壊が少しでも防げられたと思うと、今日の汗も報われました。