青年の衆が昨日の片付けをしています。

昨日の雨で神社の旗の片付けも大変だろうと心配したら、雨で建てなかったそうです。
私の記憶では初めての事。

これも信仰の薄れか? 危険なことはしない。もっと言えば雨に濡れたくないとか汚れたくない、寒い。誰も事故の責任は取らないと言う「時代の変化」か?

会下も急速に時が流れているな。