驚かせる英会話!~無料で習得できる英語上達ブログ -106ページ目
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◆あっというまに英語レッスン・・・(通称『あっというま英語』)平日日刊
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こんばんは、 お元気ですか?
今日も「あっというま英語」の時間がやってまいりました。日常のちょっとしたシーンで、読むだけですぐペラペラ話せてすぐに使えてしまう便利な英語フレーズ。「あっというま英語」を知るだけで、どんどん英語のストックが増えていきます。今日もしっかり、私と一緒に楽しんで学んでいきましょうね!
(by 三代目担当・Emi)
●今日の英語フレーズ(by Emi)
「肉体労働には慣れている。」
・・・さあ、これを英語でなんて言うでしょう?
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☆代表・西沢知樹の公式Facebookページです。役立つ情報だけでなく、面白いヒントも詰まっています。
「いいね!」お待ちしております。
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https://www.facebook.com/tnixizawa
【肉体労働には慣れている。】
= “I’m used to physical labor.”
(Emiの解説)
肉体労働=physical laborやmanual laborと言います。また、職業として肉体労働者のことは作業着を表す”blue collar”という言葉を使ってblue collar workersと呼びます。
Emi “I’m used to physical labor.”
あなたもいま、実際に口に出して復唱してみて下さい。
“I’m used to physical labor.”
今日は以上です!
おつかれさまでした♪
次に、代表の西沢から、教養や成功が身に着く英語です♪
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●西沢知樹の、今日グッと来た英語(by 西沢知樹)
こんにちは、西沢です。
私が日々読んでいる英語で、「お。」と目を引かれたものを紹介します。コクのある生きた英文。人をひきつけられる英語表現をこっそり教えるのがこのコーナーです。
本日のグッと来た英語:
“Whatever you say after “I am…” is what you will become.”
(Joe Vitale)
課題:今回の英文を自分で読んで訳してみましょう;
☆英語上達の確実な方法は、実際に生の英語を自分で辞書を引いて読んでみて、意味を理解することです。そして日本語との相違を経験することです。
訳してみた方は、こちらから訳文を送ってみて下さい。
http://catiksp.net/archives/1573
ではまた。
今日も1日、お疲れさまでした。
☆英語のリスニングで悩んでいる方は、他にいませんか?ここで全て解決できます。
引用元:英語でこれ、どう言う?「肉体労働には慣れている。」【あっとい・・・
私はタバコが好きではないのでこういう記事を引用しますが、愛煙家の方には違うソースもあると思います。少し意外ですがあのトランプ大統領は煙草も酒も一切やらないそうです。
● 【年収1億円の習慣】 「年収1億円」以上の人が、タバコを吸わない4つの理由
私はかつて、「ヘビースモーカー」でした。20代前半のころ、1日2箱以上(40本以上)は、カッコつけるために、ひたすらタバコを吸っていました。
私が美容師になったのは1995年ですが、当時の美容業界は喫煙率が高く、「約8割」が喫煙者でした。「タバコもファッションのひとつ」という風潮が残っていたので、私も、「タバコを吸っていたほうが、人間としてカッコイイ!」と思っていたわけです。
ですが今は、まったく吸っていません。
タバコをやめて、私はあらためて「喫煙をするとムダばかり増えて、得るものがまったくない(禁煙をすると、ムダがなくなる)」ことに気がつきました。
● タバコを吸うと「4つ」のムダが増え続ける
●タバコのムダ(1)「健康」をムダにする
私の知る「高所得者」のほとんどは、「健康こそが最高の財産である」と考えています。ですので、タバコも吸わない方がほとんどです。タバコを吸うと、肺がん、心筋梗塞など、さまざまな疾病のリスクが高くなるからです。
健康を損なって入院することにでもなれば、ビジネスチャンスを逃してしまい、大きな損失を被ることになります。
照明器具の会社を経営する大川社長(仮名)は、「葉巻なら、タバコよりも害が少ない」と考え葉巻に変えましたが、それが裏目に出て、会社の業績が悪化してしまいました。
葉巻は吸うのに時間がかかるので(35分~45分程度)、「時間ドロボウ」なのです。葉巻の世界にはまった大川社長は、生産性を落としてしまったのです(葉巻をやめたとたん、業績が回復したそうです)。
●タバコのムダ「(2)お金」をムダにする
私がタバコを吸っていた当時、セブンスターは「1箱250円」でした。
私は1日2箱吸っていましたから、タバコ代に「1日500円」使っていたことになります。仮にタバコが値上がりをせず、「250円のまま」だったとしても、50年間吸い続けると、「500円×365日×50年間」=「912万5000円」。「900万円以上」のお金を支払うことになります。
現在(2018年)、セブンスターは「1箱460円」ですから、仮に今日から「1日2箱を50年間」吸い続けると(値上がりをしないと仮定)、「920円×365日×50年間」=「1679万円」も出費することになるのです! ありえない話です。
●タバコのムダ(3)「時間」をムダにする
タバコを吸いながら休憩する時間が、仮に「1本=10分間」だとします。1日20本吸うとしたら、200分(=3時間20分)も、タバコだけを吸い続ける生産性のない時間を過ごすことになります。
私もかつては「仕事の効率を上げる気分転換」と言い訳をして、タバコ休憩をしていましたが、私がタバコを吸っている間に、「タバコを吸わない人」が店内の掃除をしていることに気がつきました。つまり、喫煙者の私は、非喫煙者の時間も奪っていたのです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00182773-diamond-bus_all
引用元:タバコを吸うと成功できない?
こんな風にちょっと無理やりでもいいので理由づけをすることでエネルギーが出ます。なんとなく「英語話したい」よりも、ずっと。
「グローバルなビジネスを展開するうえで英語は必須」といわれて久しい。すでに楽天などは社内公用語を英語にするなど、ビジネススキルとして英語は欠かせないものとしている企業も少なくない。とはいえ、20代、30代ならまだしも、ある程度の年齢になると、「いまから英会話教室に通うのはちょっと……」と、二の足を踏んでしまう人も少なくないだろう。
では50代から英会話教室に通い始めたという人は、どんなモチベーションなのだろうか。都内在住の50代男性・F氏に話を聞いた。
F氏が通う英会話教室は、ネイティブスピーカーの講師からマンツーマンで学べるもので、授業料は1クール(3か月弱)で50万円ほどかかる。すでに2クールを終え、これから3クール目に申し込むので計150万円ほどかかる計算だ。
週2回のレッスンに加え、1日に3時間ほどかけないと終わらない宿題にも毎日追われるが、それでも続けているのはビジネスのためではなく「ただカッコつけるため」なのだとか。F氏の話。
「私は独身で子どももいないけど、同世代の人を見渡すと、子どもが手を離れ、またガンガン働いていた40代までとは違って仕事にも余裕が出てきて、意外にもお金と時間を持て余している人は少なくない気がする。とにかく仕事だ何だと時間に追われていた40代と違い、はっきりいえばヒマになっているんですよ。
それなりに遊んできたから、価値観も変わってきたっていえばいいのか……。お金さえ出せば手に入るものよりも、お金をかけてでもカッコいいオヤジになりたくなる。いいクルマ乗って、高級腕時計を身に着けてなんていうのはお金さえかければできるわけで、どこか“下品”じゃないですか? それよりも、たとえばオネエちゃんをハワイとかに連れて行って、英語で現地の人とサッとやりとりできたらカッコいいじゃない! そんなスマートにふるまうカッコよさを見せつけて、マウンティングしたいわけよ」
www.moneypost.jp/336616
引用元:最初の動機はこじつけでもいい。

