採用と教育研究所 所長 半田真仁



  • 08Mar
    • YELL新聞vol.23ができましたの画像

      YELL新聞vol.23ができました

      弊社発行の社外報「YELL」第23号が出来ました。今号では、障害のある方、ご高齢の方、そして日常生活で誰かの手助けを必要としている方々などを対象に、介護認定に関係なく利用できるお手伝いサービスを始めた会津若松市の「一般社団法人fukucier(ふくしぇる、小林しのぶ代表理事)」様を特集させていただきました。東北で初めて、介護認定に関係なく利用できる身近なお手伝いサービスと、アクティブシニアや子育て中のお母さんたちを介護保険外サービスの担い手として利用者さんとマッチングする事業を開始され、地元の人材の活躍の場を広げと、行政ができない援助サービスを提供して、高齢者の日常生活の質の向上に貢献されています。ぜひご覧くださいませ。

  • 24Dec
    • 「笑うお食事会」を応援していただいている皆様へご報告の画像

      「笑うお食事会」を応援していただいている皆様へご報告

      恒例の12月29日・福島市 児童養護施設アイリス学園さんと大人たちとの交流で実施させていただいています、14年目の「笑うお食事会」は、この新しいウイルスの状況下ですので施設とMTさせていただきボランティア、スタッフもなしで最小限でほぼ講師のみで笑うお食事会を決行させていただきます。また、卒園生は最後になりますので成人式プロジェクトとして個別に卒園される男女一名ずつのかたにお着付けとお写真をお贈りさせていただきます。〈吉成さんと昨年から試行錯誤していたプロジェクトになります〉そのため、残念ながら参加者は本年は募らず講師のみで実施させていただきます。安心して来年こそはみなさんで実施できたらと思いますし、だからこそ工夫しながら進ませていただきます。【内容共有】12月29日午前中パラリンピック金メダリストのよる子供たちへのレーザーライフル体験夕方BLTカフェハンバーガーの部材のみ提供で子供たちがハンバーガーづくり体験と実食。※例年の笑うお食事会のサイトhttps://warauosyokuji.jimdofree.com/?fbclid=IwAR0YYWipuFmyq_jY7sVlyVjXjYxuulvLlMEEfKrAUJ2y28a0pJTyfQRrI7w

  • 24Sep
    • クラウドファンディング 応援よろしくお願いいたしますの画像

      クラウドファンディング 応援よろしくお願いいたします

      弊社のCSR活動の一環として取り組んでいます「福島ひまわり里親プロジェクト」を行われているNPO法人チームふくしまで、クラウドファンディングをスタートされました。 経営者仲間でBLTカフェのオーナーであった吉成さんが、倒れる直前まで構想を練られていた”ある食べ物”の実現に向けたクラファンです。それは「子ども食堂のためのレトルトカレー」 これまで誰かの為に思考を巡らせ、行動されてきた吉成さん。 弊社はこの取り組みを心から応援させていただきます。 素敵な取り組みの実現のために皆さまの温かいご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/view/399767チラシからのお申し込みも行われています。↓チラシのダウンロードはこちら↓ ※BLTカフェを特集させていただいた「YELL」 ※吉成さんの取り組み「お互いさまの街 福島」をまとめられた映像

  • 30Jun
    • YELL新聞vol.22ができましたの画像

      YELL新聞vol.22ができました

      弊社発行の社外報「YELL」第21号が出来ました。今号では、、地域の人々が「恩送り」でつながる拠点として、障がい者雇用や子ども食堂事業を行われているユニークなハンバーガーショップ「BLTカフェ」様を特集させていただきました。ここのオーナーを務められていた吉成洋拍さんは、弊社で取り組んでおります「笑うお食事会」に児童養護施設の子どもたちのためにと毎年ご参加いただいた方で、これから障がい者雇用や子ども食堂事業を拡大していこうと考えられていた矢先、今年5月に大動脈解離により急逝されました。吉成さんが残された「BLTカフェ」の素敵な取組みについてまとめましたので、ぜひご覧ください。

  • 11Mar
    • YELL新聞vol.21ができましたの画像

      YELL新聞vol.21ができました

      弊社発行の社外報「YELL」第21号が出来ました。今号では、2011年3月11日の東日本大震災、その後の福島第一原子力発電所の事故により、富岡町からの避難を余儀なくされ、現在広野町で事業活動をされている「有限会社アド・プロ広芸社」様を特集させていただきました。震災から10年。会社自体も避難を経験し、福島県沿岸部に帰還して事業を再開したアド・プロ広芸社の大和田剛会長、大和田勲社長が目指す事業展開と、地域への思いなどをまとめました。

  • 15May
    • 株式会社クラロン製造 夏マスク販売のご案内

      弊社のCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」より、夏用マスクを限定販売いたします。製造は女性・高齢者・障がい者雇用に力を入れている学校体育着メーカー「株式会社クラロン」(福島県福島市)です。色はホワイトで、通気性と速乾性、消臭効果のある運動着の素材を組み合わせものになっており、繰り返し洗ってお使い頂けます。↓↓↓詳細はこちら↓↓↓https://mu.sunflower-fukushima.com/紹介をみる/19473.html

  • 24Mar
    • 新型コロナウイルス感染症対策 消毒液の作り方の画像

      新型コロナウイルス感染症対策 消毒液の作り方

      新型コロナウイルス感染症対策ということで、消毒液の作り方をご紹介させていただきます。 ~参照サイト~福島市保健所https://www.city.fukushima.fukushima.jp/hoken-kansen-taisaku/kenko/iryo/kansensho/documents/kannsennsyoudoku.pdf

  • 11Mar
    • 祈 3・11

      今年もこの日がやってきました。8月6日、3月11日はとくに自身にとっても鎮魂の一日になります。何とも言えない気持ちになる一日で社内のみんなと祈りを込めて黙とうで静かに過ごさせていただいています。また、弊社がCSRとしてかかわらせていただいています、福島ひまわり里親プロジェクトも本日より発売スタートになります。防災共育、社内でのCSR活動、福祉雇用、観光支援のきっかけの種になります。全国の皆様この種をきっかけに福島県に遊びに来ていただけましたら嬉しいです。福島ひまわり里親プロジェクトHPhttps://www.sunflower-fukushima.com/プロジェクトサイトより転載本日より来年度分の「きずなの種セット」(ひまわりの種)の販売がスタートいたしました。来年度育てて採取していただいた種を福島へ送っていただきますと、震災から10年の節目の年、2021年に福島県内で配布され、県内中でひまわりが咲き誇ります🌻▼ご注文はこちらhttps://www.sunflower-fukushima.com/satooyamoushikomi/  ▼「きずなの種セット」CMhttps://youtu.be/ReNqUXuM-JE その「きずなの種セット」を製作いただいているのが、福島県二本松市にある「特定非営利活動法人和」の利用者の皆さまです。和さんの"とある一日”を映像でまとめさせていただきましたので、ぜひご覧くださいませ🌻▼YouTube https://youtu.be/F_3j2hM4tjE 

  • 06Mar
    • コミック『福島ひまわり里親プロジェクト物語~チームふくしまの軌跡~』 無料公開の画像

      コミック『福島ひまわり里親プロジェクト物語~チームふくしまの軌跡~』 無料公開

      弊社のCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」より、2018年3月に発行された『福島ひまわり里親プロジェクト物語~チームふくしまの軌跡~』を出版社の株式会社インフィニティ様と相談し、無料公開することにいたしました。自宅で過ごす時間が多くなったり、予定がなくなったりと、いつもと異なることが多い日々ですが、プロジェクトを通じて生まれた物語で心温まってもらえたら嬉しいです。事態の早期終息を心より願っております。↓↓無料公開はコチラ↓↓https://mu.sunflower-fukushima.com/紹介をみる/18514.html

  • 30Dec
    • 感謝@御礼の画像

      感謝@御礼

      おかげさまで11年目になります笑うお食事会も子供たちも無事に終了させていただきました。ご参加いただきました皆様また見えないところで応援してただ来まして皆様本当にありがとうございます。また本年もありがとうございます。感謝

  • 16Dec
    • 第11回笑うお食事会のお知らせの画像

      第11回笑うお食事会のお知らせ

      日本一不親切なチャリティイベント「笑うお食事会」を今年も開催させていただきます。12月29日(日)に、福島市内の児童養護施設の子どもたちと遊び、語らいながら食事をする ボランティアの皆さんを募集しています。 <イベント詳細>日   時:2019年12月29日(日) 10:00~15:00場   所:福島県郡山市 しゃぶしゃぶ温野菜 横塚店            (〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目1−6)募集人数:先着39名(18歳以上限定)参 加費 :10,000円〔子ども1人とご自身のアミューズメント入場料+子ども1人とご自身の食事代+子供へのお土産+子供の交通費+レクリエーション保険代〕 服   装:ジャージ等動きやすい格好でご参加ください。 ▼笑うお食事会 特設サイト http://warauosyokuji.jimdo.com/ ▼お申し込みチラシはこちらからダウンロードいただけます ※PDF形式

  • 23Oct
    • 台風第19号災害支援金 募集開始 (2019年11月30日まで)の画像

      台風第19号災害支援金 募集開始 (2019年11月30日まで)

      弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」でこの度の台風19号被災地域への支援金の募集が開始されました。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。============================台風第19号災害支援募金について============================10月12日から13日未明にかけて東北・関東甲信地方を中心に記録的な大雨をもたらした台風19号の被害の大きさをニュースや新聞を通して、心を痛めております。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。チームふくしまのメンバーおよび事務局ともに無事です。ただ、県内各地で発生した河川の氾濫により、農作物の一部が被害に遭われたメンバーもおり、被害は想像を超える甚大なものとなっております。▼10/13 福島県・空撮映像 (福島中央テレビ YouTube)https://youtu.be/fO25IX5SVG0▼福島県内で被害に遭われた皆様へ 自治体、相談先情報お役立て下さい。https://mu.sunflower-fukushima.com/紹介をみる/イベント/その他/17094.html福島県内だけでなく、東北・関東甲信地方を中心に広範囲にわたり甚大な被害が発生しております。この度の大きな災害に於きまして、「福島ひまわり里親プロジェクト」を通じて何かお役に立てることがあれば、里親の皆さま、福島の皆さまのお力になりたいと考え、支援金を募集させていただきます。集まった支援金は、被災に遭われた方々のニーズに合わせて使用させていただく予定です。皆様の暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。【支援金のお振込み先】■ゆうちょ銀行記号18270 番号1345411※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会■募集期限2019年11月30日まで※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの災害支援専用口座です。※頂いた支援金は台風19号災害支援のみに使用させていただきます。<支援金に関するお問い合わせ先>https://www.sunflower-fukushima.com/contact/また、被災地への応援メッセージも募集いたします。応募いただいたメッセージは、Web資料館、ウェブサイト、SNS、メルマガ等に投稿・発信させていただきます。【応援メッセージの応募先】https://www.sunflower-fukushima.com/recruitment-of-support-message/これ以上被害が大きくならないことをただただ祈るばかりです。1日も早い復旧を心よりお祈りいたします。NPO法人チームふくしま 一同NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局HP:http://www.sunflower-fukushima.com/メール:info@sunflower-fukushima.com

    • 第11回笑うお食事会のお知らせの画像

      第11回笑うお食事会のお知らせ

      日本一不親切なチャリティイベント「笑うお食事会」を今年も開催させていただきます。12月29日(日)に、福島市内の児童養護施設の子どもたちと遊び、語らいながら食事をする ボランティアの皆さんを募集しています。 <イベント詳細>日   時:2019年12月29日(日) 10:00~15:00場   所:福島県郡山市 しゃぶしゃぶ温野菜 横塚店            (〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目1−6)募集人数:先着39名(18歳以上限定)参 加費 :10,000円〔子ども1人とご自身のアミューズメント入場料+子ども1人とご自身の食事代+子供へのお土産+子供の交通費+レクリエーション保険代〕 服   装:ジャージ等動きやすい格好でご参加ください。 ▼笑うお食事会 特設サイト http://warauosyokuji.jimdo.com/ ▼お申し込みチラシはこちらからダウンロードいただけます ※PDF形式

  • 05Aug
    • YELL新聞vol.20ができましたの画像

      YELL新聞vol.20ができました

      弊社発行の社外報「YELL」第20号が出来ました。今号では、創業から間もなく230年を迎えられ、全国新酒鑑評会で8年連続金賞を受賞されている「合資会社大和川酒造店」さまを特集させていただきました。福島県喜多方市に江戸時代中期の寛政2年(1790年)に創業され、純米辛口「彌右衛門」や純米大吟醸「いのち」「四方四里」など、数多くの銘酒を生み出されています。

  • 22Jul
    • 夏休みに児童施設の子供たちに思い出を!(^^)!

      「夏の笑う遠足会」のお知らせhttps://www.saiyoutokyouiku.com/newinfo/1246.html日本一不親切なチャリティイベント「笑うお食事会」の夏バージョン、「夏の笑う遠足会」を開催いたします。8月10日(土)に、福島市内の児童養護施設の子どもたちと一緒に『現代版組踊「肝高の阿麻和利」』を鑑賞するボランティアを募集しています。大人と子どもが共に学び、共に成長する、そんなきっかけにしていただけたらと思います。このイベントの醍醐味は、大人も一緒に楽しく参加していただくこと。 『大人が輝くと子どもが輝く』令和最初の夏に感動に溢れる時間を過ごしませんか?<イベント詳細>日  時:2019年8月10日(土) 8:00~19:00会  場:小美玉市四季文化館みの~れ (茨城県小美玉市部室1069番地)集合場所:児童養護施設アイリス学園 (福島県福島市在庭坂字志津山6-3)募集定員:大人限定25名参 加 費 :10,000円〔子どもとご自身のバス代+鑑賞チケット代+昼食代〕

  • 18Jul
    • 「夏の笑う遠足会」のお知らせ

      「夏の笑う遠足会」のお知らせ日本一不親切なチャリティイベント「笑うお食事会」の夏バージョン、「夏の笑う遠足会」を開催いたします。8月10日(土)に、福島市内の児童養護施設の子どもたちと一緒に『現代版組踊「肝高の阿麻和利」』を鑑賞するボランティアを募集しています。大人と子どもが共に学び、共に成長する、そんなきっかけにしていただけたらと思います。このイベントの醍醐味は、大人も一緒に楽しく参加していただくこと。 『大人が輝くと子どもが輝く』令和最初の夏に感動に溢れる時間を過ごしませんか?<イベント詳細>日 時:2019年8月10日(土) 8:00~19:00会 場:小美玉市四季文化館みの~れ (茨城県小美玉市部室1069番地)集合場所:児童養護施設アイリス学園 (福島県福島市在庭坂字志津山6-3)募集定員:大人限定25名参 加 費 :10,000円〔子どもとご自身のバス代+鑑賞チケット代+昼食代〕

  • 04Mar
    • 日本理化学工業大山社長講演会&クラロン田中須美子会長94歳車座対話会おかげさまでの画像

      日本理化学工業大山社長講演会&クラロン田中須美子会長94歳車座対話会おかげさまで

      日本理化学工業大山社長講演会&クラロン田中須美子会長94歳車座対話会おかげさまで無事に終了させていただきました。このようなきかっけをくださいました。日本理化学工業大山会長のご冥福を心よりお祈り申し上げます。対談の中で日本理化学工業さんも、クラロンさんの≪一日一生≫の精神をもって丁寧に丁寧に働く人に、お取引先様に、地域に接していらっしゃることをたくさん学ばせていただきました。感謝採用と教育研究所一同

  • 19Feb
    • YELL新聞vol.19ができましたの画像

      YELL新聞vol.19ができました

      弊社発行の社外報「YELL」第19号が出来ました。今号では、福島県初のJリーグクラブとして活躍を続けていらっしゃる「福島ユナイテッドFC」さまを特集させていただきました。2010年の経営危機による「緊急事態宣言」から新しい運営会社を設立して踏み出した矢先に2011年3月11日の東日本大震災と福島第一原子力発電所事故による再びのクラブ存続の危機。それらを乗り越え、2013年に悲願のJFL昇格とJ3加入を成し遂げたクラブです。

    • FMポコ『祝 福島大学農学群食農学類開設記念! 植物の不思議』放送中

      福島市内を中心に放送されているラジオ「FMポコ」にて、福島大学農学群食農学類開設記念番組を放送させていただいております。 ~『祝 福島大学農学群食農学類開設記念! 植物の不思議』~ ■放送日時:毎週月曜日 朝8時30分〜8時38分頃■放送期間:2019年1月7日〜■パーソナリティ:佐久間辰一&半田真仁 ■番組内容: 2019年度からスタートする福島大学 農学群食農学類の開設おめでとうございます!番組のテーマは『植物に学ぶ人生』 田村市大越町の農家 佐久間辰一さんと採用と教育研究所の半田真仁が、毎回ひとつの植物の生き方を参考に、『野菜と人生観』『野菜と経営』など、人の生き方について考えていきます。 ■パーソナリティ紹介佐久間 辰一(さくま しんいち)昭和27年1月、福島県田村市大越町に生まれる。元高校教師、田村市大越町在住。大越町立牧野小学校、牧野中学校(現・大越小学校、大越中学校)を卒業後、福島県立岩瀬農業高校農業科、同校別科産業科測量家庭で測量技術や統計を学ぶ。のち日本大学通信課程法学部法律学科卒業。岩瀬農業高校実習助手を経て、双葉農業、小野、岩瀬農業の各校教諭を務めた。平成18年に福島県で初めての優秀教員表彰受賞(文部科学大臣表彰)。現在、牧野ひまわり会会長、田村市グリーンツーリズム協議会会長、大越まちづくり協議会副会長、元大越町牧野小学校PTA会長、同校同窓会長。 趣味は花卉や野菜・果物栽培(洋蘭、パッションフルーツなど多数)、加工食品づくり(柿酢、梅干など多数) これまでの放送内容はこちらで聞くことができます。 ぜひお聴きください。・第1回 大根・第2回 ひまわり・第3回 彼岸花・第4回 柿・第5回 蘭・第6回 パッションフルーツ・第7回 さつまいも・第8回 スギナ・第9回 竹・第10回 紫陽花・第11回 きゅうり・第12回 ゲスト対談・第13回 桜・おまけトラック

  • 11Feb
    • 日本一大切にしたい会社の対話 あと、三名です!(^^)!

      日本理化学工業さんと株式会社クラロンサンの対話 残席三名になります!(^^)!ご参加予定の皆様優しい風の対話をお楽しみに。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー日本で一番大切にしたい東西の対話60年続く障碍者雇用の事例など実践の物語...日本理化学工業さん&クラロンさん限定20名さま講和とほっとり茶話会の対話福島市開催https://www.saiyoutokyouiku.com/newinfo/1208.html日本でいちばん大切にしたい会社で厚生労働大臣賞を受賞した福島市のスポーツウエアメーカー企業(株)クラロンの田中会長と、川崎市と北海道でダストレスチョークを製造している日本理化学工業(株)の大山社長による講演会と特別対談を福島市で開催します。クラロンも日本理化学工業も障害者雇用をとても大切にしている日本が誇る企業です。***********************************************************************************日本理化学工業株式会社 大山隆久×株式会社クラロン 田中 須美子 講演会&特別対談 開催 ***********************************************************************************日 時:2019年2月23日(土) 13:30~16:00 (13:00開場)会 場:株式会社クラロン (福島市八木田字並柳58)講 師:日本理化学工業株式会社 代表取締役社長 大山 隆之 氏    株式会社クラロン 取締役会長 田中 須美子 氏受講料:お一人様 10,000円    株式会社クラロン工場見学、キットパス付定 員:20名申込期限:定員になり次第締め切らせていただきますお問い合わせ:Mail info@saiyoutokyouiku.comTEL 024-529-5153*************************************************************************************大山 隆之1968年生まれ。約3年間広告製作会社に勤務し、その後アメリカの大学院へ組織論を学ぶ学ぶために留学。アメリカの大学院を卒業後、1937年日本理化学工業株式会社へ入社。2008年に同社代表取締役社長に就任。日本理化学工業株式会社は、チョークをはじめとする文房具・事務用品の製造販売を行う企業として、1937年に設立。1960年から障がい者雇用を始め、現在では全社員84名中62名(全体の70%以上)が障がい者という障がい者雇用に力を入れている。坂本光司著(あさ出版刊)「日本でいちばん大切にしたい会社」にて掲載されるなど、各メディアでも注目されている。田中 須美子1925年生まれ。1947年に結婚、夫(善六)と共に1956年㈱クラロン設立。2002年夫の没後を継いで同社代表取締役社長に就任。2014年に同社取締役会長に就任。株式会社クラロンは、「みんなが望む健康、みんなに優しいスポーツウェア」を経営理念に掲げ、東北、北関東エリアの学校1,100校へ運動着を納品している。創業以来、障がい者の雇用を通じた自立支援を積極的に行っており、現在の障がい者雇用率は県内トップの35.1%の水準となっている。坂本光司著(あさ出版刊)「日本でいちばん大切にしたい会社」にて掲載されるなど、各メディアでも注目されている。