採用と教育研究所 所長 半田真仁



  • 15Sep
    • YELL新聞vol.18ができました

      弊社発行の社外報YELL第18号が出来ました。今号では、福島県郡山市の「肉と野菜の農家イタリアン Arigato」さまを特集させていただきました。オープンから約2年。ランチタイムはほぼ満席で、8~9割が健康志向のおしゃれな女性でいっぱいになる、地元の野菜を美味しく食べられるお店です。▼YELL vol.18  特集 「肉と野菜の農家イタリアン Arigato」(PDFでご覧いただけます)

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  • 03Aug
    • 静岡県CSR/CSVの事例

      震災以降ずっと福島県を応援してくださっています長坂養蜂所さんが今朝の静岡新聞で掲載していただきました。日本一大切にしたい会社の坂本教授もおすすめの会社さんです。優しいぬくもりのある会社と取り上げてくださり静岡新聞さんありがとうございます。採用と教育はこのような仕事を通じて社会課題を解決する、CSVのサポートを応援させていただいています。===========================◆西日本豪雨への寄付金の募集について (シェア大歓迎)============================  活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。 西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。 この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。 皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。 NPO法人チームふくしま 一同 【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会 ■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会 ※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。 この度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ  NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局▼映像でも呼びかけしております。https://youtu.be/omq6PhTB7_I<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contact

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  • 29Jul
    • 2020年まであと二年

      オリンピックまであと二年になりました。パラリンピックまで二年と少し、震災からももうすぐすると十年。震災から変わったこと、変わらなかったこと、変わらざるをえなかったこと、変わったけど変われず退化したこと、また進化したこと、真価が見えたこと沢山のギフトをいただいていますが、故郷広島県も同じように現在豪雨による土砂災害で改めて大切なことは大切なことを大切にすることだとしみじみ感じさせていただきます。ちょっと深呼吸、自分との対話でまたあたらしい一週間、新しい八月を迎える準備を整えている日曜日です。一週間を振り返り、未来に向けての種まきなにより大切な時間を日々過ごさせていただけることに感謝を感じます。今日もブログをよんでくださいましてありがとうございます。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について (シェア大歓迎)============================  活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。 西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。 この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。 皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。 NPO法人チームふくしま 一同 【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会 ■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会 ※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。 この度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ  NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局▼映像でも呼びかけしております。https://youtu.be/omq6PhTB7_I<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contact

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  • 27Jul
    • 『高校生と保護者のための企業説明会in相双』出張講話&トークセッション

      こんにちは。採用と教育研究所です。先日、7月14日(土)福島県相双地方振興局さま主催『高校生と保護者のための企業説明会in相双』にて、講師の出番をいただきました。今回は、約80名の高校生、保護者と26社の企業さんがご参加されました。1部では、高校生、保護者へ向けての講演就職の心構え、企業選びのポイント、入社後のミスマッチを防ぐ方法などお話しさせていただきました。2部では、若手社員さん(入社5年以内)とのトークセッション現場の若手社員さん代表3名から入社のきっかけ、仕事のやりがい、就職を希望する高校生に向けた就職活動のアドバイスなどお伺いしました。社会人の先輩のお話しに、高校生のみなさん興味津々です。東日本大震災を乗り越えてきた企業と震災を経験した若者たち「自分たちが相双地区、福島、日本の未来をつくっていく」そんな熱を感じました。相双地方振興局さま、ご参加くださったみなさまありがとうございます。福島民報 相双・いわき版 2018/7/16(月)掲載記事

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  • 20Jul
    • 福島県庁教育委員会様より 福島県家庭教育応援企業認定証書をいただきました。感謝

      御陰様で、設立10周年。少しでもいい会社に、働く人が、関わるお取引様が、ご家族が、地域が幸せに楽しく豊かに過ごせるように少しづつ精進させていただきます。西日本豪雨への寄付金の募集について弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」でこの度の西日本豪雨への寄付金を募集いたします。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について============================活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。NPO法人チームふくしま 一同【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contactこの度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ。NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局

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  • 19Jul
    • 福島県家庭教育応援企業 認定

      こんにちは。採用と教育研究所です。福島県教育庁県北教育事務所 様から『家庭教育応援企業認証書』をいただきました。『福島県家庭教育応援企業』とは家庭教育の充実に向けた職場環境づくりと地域の家庭教育を推進する企業のことです。採用と教育研究所では、次の取組を実施しています。職場の家庭教育推進生活習慣を向上させる取組学校行事への参加促進職場見学・体験の実施地域行事への協力・支援

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    • 素敵な営業マン??(笑)

      第16回(通算60回)橘高等学校管弦楽部定期演奏会のご案内日時:2018年8月1日水曜日場所:とうほう・みんなの文化センター価格:300円震災以降ご縁を頂きました作業所のお子さんが合唱団ということでほんの少し応援させていただきました。合唱王国福島県本当に素晴らしいですね!(^^)!。ここの合唱部のいい意味でのスパルタ教育が素晴らしく、なんと、この合唱部広告が毎年250社からあつめられているそうで、彼女だけでも10社しかも紹介ではなく飛び込みが半分近くだそうです。すごい経験値。集金力素晴らしい!(^^)!うまくつたえるよりも、一生懸命につたえる空気で大人がどんどん仲間になっていっているようでした。頼もしい高校生福島県は高校生も素晴らしい!(^^)!。この高校の卒業生でもあり弊社のメンバーにもいるのですが驚いていました。日々、育成サポートされている高校の先生に頭がさがる思いでした。感謝西日本豪雨への寄付金の募集について弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」でこの度の西日本豪雨への寄付金を募集いたします。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について============================活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。NPO法人チームふくしま 一同【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contactこの度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ。NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局

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  • 17Jul
    • キャリア共育

      とある高校の近くに高校生が一生懸命に道端で歩いている方や近所の方、運転中の方に話しかけていらっしゃいました。なんだろうとみてみると、自分たちで作った桃を販売されているようでした。地域の方も目を細めてニコニコ購入されていました。私も思わず大人買い (笑)ただの桃ではなく地元の若者たちの思いのこもった大切な果物。まさに、福島らしい素敵なキャリアの共育だなあとしみじみ実感と地域ならではだなあ~と実感するほっとする一コマでした。西日本豪雨への寄付金の募集について弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」でこの度の西日本豪雨への寄付金を募集いたします。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について============================活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。NPO法人チームふくしま 一同【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contactこの度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ。NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局

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    • 初挑戦

      7月16日(月・祝)、福島県会津若松市のあいづ陸上競技場にて、福島ユナイテッドFC様へ全国から届いたひまわりの種を寄贈させていただきました。福島ユナイテッドFC様は、福島県全県をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するサッカークラブです。この日は、福島ユナイテッドFCとアスロクラロ沼津(静岡県)の試合でした。全国から届いたひまわりの種を1,300名以上のご来場の皆様にお渡ししていただきました。また、ペットボトルを使って、ひまわりの種を植えるワークショップのブース出店もさせていただきました!たくさんの子どもたちが種まきをしてくれて、笑顔あふれるブースでした福島ユナイテッドの選手の方もブースにお越しくださって子どもたちと一緒にペットボトルプランター作りを行ってくださいました。▲茂木選手(左側)と橋本選手(中央)▲サントス選手(左側)と鴨志田選手(中央)大会のボランティアとして、福島大学学生ボランティアグループKey'sのお二人がブース担当でお手伝いしてくださいました。お二人とも熱い中、ありがとうございました!寄贈式は、試合のハーフタイム時に行わせていただきました。半田理事長からご挨拶させていただきまして、ひまわり甲子園全国大会2018でも活動を発表してくれた松井絵里さんとたびくまくんから、福島ユナイテッドFCを運営する株式会社AC福島ユナイテッド 代表取締役の鈴木勇人様へひまわりの種をお渡ししました。▲株式会社AC福島ユナイテッド 代表取締役 鈴木 勇人様(写真左)プロジェクトの活動をこのような形で広めることができて最高の一日でした福島ユナイテッドFC様、ボランティアの皆様、ブースにお越しいただいた皆様、ありがとうございます。西日本豪雨への寄付金の募集について弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」でこの度の西日本豪雨への寄付金を募集いたします。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について============================活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。NPO法人チームふくしま 一同【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contactこの度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ。NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局

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  • 15Jul
    • 西日本豪雨お見舞い申し上げます

      西日本豪雨への寄付金の募集について弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」でこの度の西日本豪雨への寄付金を募集いたします。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について============================活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。NPO法人チームふくしま 一同【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。<寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contactこの度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ。NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局https://youtu.be/omq6PhTB7_I

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  • 12Jul
    • 西日本豪雨お見舞い申し上げます

      生まれ故郷の広島また、実家の近くが災害をきっかけに状況が変化しているため遠方福島からできることはすこし時間がたってから現地で動かれている人や実際に、3・11のときにおせわになった顔の見える皆様に直接義捐金をおとどけできたらと考えています。============================◆西日本豪雨への寄付金の募集について (シェア大歓迎)============================  活発な梅雨前線により、西日本豪雨は各地で被害が拡大し、平成で最悪の状況となっています。 西日本にはプロジェクトを応援してくださっている里親さんがたくさんいらっしゃいます。そしてそのご家族、大切な方がたくさんいらっしゃいます。また、この災害で、ご自宅が被害に遭われた里親さんもいらっしゃることが分かりました。 この度の大きな災害に於きまして福島ひまわり里親プロジェクトでは寄付金を募集させていただきます。集まった募金は、西日本の里親さんに寄付、ニーズに合わせて利用していただく予定です。 皆さまの暖かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。 NPO法人チームふくしま 一同 【寄付金のお振込み先】■ゆうちょ銀行  記号18270 番号1345411 ※他金融機関からのお振込み【店名】八二八(ハチニハチ)【預金種別】普通【口座番号】0134541【口座名】福島から応援する会 ■東邦銀行 西福島支店【預金種別】普通【口座番号】473144【口座名】福島から応援する会 ※口座「福島から応援する会」はNPO法人チームふくしまの寄付金専用口座です。※頂いた寄付金は西日本豪雨の災害支援のみで利用させていただきます。 <寄付金に関するお問い合わせ>http://www.sunflower-fukushima.com/contact この度の西日本豪雨によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 福島ひまわり里親プロジェクトを通じて、できる事。福島からできる恩返し。西日本の被害にあわれた皆さまのチカラになれればと考えています。日本全国のひまわりに込められた思いやりを、西日本へ。  NPO法人チームふくしま福島ひまわり里親プロジェクト事務局

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  • 03Jul
    • 職場体験 キャリア共育

      弊社のCSRとしてかかわらせていただいています福島ひまわり里親プロジェクト。それがきっかけで昨年経営ゼミという勉強会に一年間通わせていただきました。そこでご縁のあった子供たちの学童の皆さんと、チームふくしまメンバーの店舗(震災をきっかけに生まれた農家レストランさん)の職場体験でキャリアコンサルタントとしてもサポートさせていただきました!(^^)!最初に、全国の子供たちからの種まきで思いやりと志を醸成し実際にデザート体験子供たちのドキドキの不安な顔が店舗の料理長さんや皆さんの優しい指導や、失敗しても大丈夫な空気を感じて子供たちの自由な発想でデザートを創作して終始笑顔の会でした!(^^)!。企業、子供たち、地域日々の暮らしに掛け算するとこうやって笑顔が生まれるのだと改めて学ばせていただきました。学童の皆様、レストラン夢成株式会社の皆様、経営ゼミの皆様ありがとうございました。感謝

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  • 28Jun
    • NPO法人日本を美しくする会鍵山秀三郎先生ご推薦の一冊

      NPO法人日本を美しくする会鍵山秀三郎先生ご推薦の一冊教師の作法 修養編 西村徹先生著出版社:さくら社...https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784908983221西村徹先生ご出版おめでとうございます!(^^)!西村先生は震災以降ずっと、書籍を通じて、また何度も足を運んでくださり福島県のために、福島県の若手教員のためにたくさんのご尽力をいただきました。学校の先生だけではなく、企業での社内研修朝礼にもぴったりな一冊です。ご希望の方は採用と教育研究所にてもお取扱いさせていただいていますのでメッセージをどうぞ!(^^)!また、中村文昭さんの教えと半田の実践編も掲載していただきまして西村先生ご配慮ありがとうございます。m(__)mさくら社さんのサイトより書籍のご紹介を抜粋先達の言葉から自己を修め磨く 珠玉の50篇著者小学校時代の校長・東井義雄先生をはじめ、米田啓祐先生、鍵山秀三郎先生ら優れた実践家たちの含蓄ある言葉と、著者の経験や実践に基づく本文で各章を構成。自分を磨く。それは広く社会人に求められますが、人を育てる教師には一層強く求められます。しかしブラックとまで言われる多忙な職場環境の中、何をどうやったらよいのか。本書では、毎日の生活の中でゴミを拾う、笑顔を作るなど小さな修養を積み重ねることで一日の質、ひいては生き方も変わってくることを具体例を挙げながら示しています。何より、著者を導いた先達こそ小さな修養をたゆまず続け、その人間性で著者を導いたお手本です。 あすがある あさってがあると考えている間は なんにもありはしない かんじんの 「いま」さえないんだから   「自分をつくっていくということは一秒一分でも    だいじにすることだ」という西村 徹君(卒業時に東井校長から贈られた色紙の言葉)目次◇一日を始める 余裕をもって朝を味わう 自動車は遠くに停め、近くを譲る 傘はスルスルっと、まるめて傘入れに 自分から挨拶をする◇一日を積み上げる 靴を揃えるという習慣 黒板は自分でさっと拭く 下靴に履き替えてから下りる 校内では歩く 立ち止まり、考える しなくてもいいことを少しする 小さなすさみ◇場を整える ゴミが私を試している ゴミと紙 掃除は楽しむ◇勤め人として 時間はみんなとの共有財産 上位者に敬意を 来客への応対は誠実に 電話応対に工夫 帳簿はすぐに処理する 終わってからが大事 電気はこまめに消す 交通事故を小さな心がけで防ぐ◇自分自身を知る 自分を知る 一日を振り返る◇読む・聴く・書く・話す 読書 よい言葉をパソコンに 「聞く」ことを大切に とにかく文を書く ハガキを書く たかが言葉、されど言葉◇出会い 出会いこそが人生を変える 師と出会えた幸せ 講師と仲良くなる 相手に関心を持つ◇心を正す 困難に対峙する みんなが好きな表情……明るい表情 小さい勇気をこそ 素直な心を育てる 運は強まる 頼まれごとは 一日に二百四回 相手のよいところを探す◇時間 積み重ね 加齢に華麗に対応する 未来を思い、今を積む◇生きる 人生の長さを一日にたとえてみる ほこりを積まない 男子、厨房に入るべし ワクワク ドキドキ イキイキ◇感謝 感謝の筋肉をつける 両親へ感謝する版元から一言「平成30年4月より始まった公私立小中学校の道徳教科では何より実践が大切です。指導する教師が「率先垂範」――生徒に範を示すためのタイムリーな良書です。」NPO法人日本を美しくする会 鍵山秀三郎先生ご推薦教科化されるほど重要度が増している道徳。それを教えるのは、授業の中だけではありません。先生の姿から子どもたちに善いもの、正しいものを伝えていきたい。すぐにできそう、やってみたい。毎日を変える実践集です。著者プロフィール西村 徹 (ニシムラ トオル) (著)昭和35年兵庫県養父郡(現在の養父市)八鹿町生まれ。八鹿小学校在席の6年間校長先生は東井義雄先生。昭和57年より教職に就き、37年目に入る。現在、兵庫県豊岡市立弘道小学校勤務。平成19年には恩師で生涯の師と仰ぐ米田啓祐先生と『東井義雄一日一言』(致知出版社)を、平成27年には『東井義雄の言葉 こころの花がひらくとき』(致知出版社)を出版する。地域・各研修会へも講師として赴く中、教師自らが律し、実践し、自己を磨き続けることが必要と考え、地元で、やぶ読書会・教育サークル「カセッタ会」・但馬掃除に学ぶ会・教育立志会を主催、あるいは参加している。(2018年6月現在)

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  • 27Jun
    • 慈愛の会社 福島県が未来誇る・・・。ミラサポさんに掲載していただきました。感謝御礼

      福島県が日本に、未来に誇る最先端の慈愛に満ちた働き方の会社株式会社クラロンさんがミラサポさんに掲載していただきました。https://www.mirasapo.jp/features/company/vol15/index.html創業時から障がい者を雇用「昭和の大合併」により福島県福島市に編入された、旧・吉井田村に本社工場を立地して50年以上。当時は、周囲は田畑だけの土地でした。株式会社クラロンは、1956年2月の創業から63年の歴史を有します。特別支援学校などから多くの生徒を受け入れており、雇用する障がい者の数は、全従業員134人に対して36人(うち重度11人)と、障がい者雇用率は35.1%(重度障がい者は1人を2人とししてカウント)。現在の民間企業の法定雇用率は2.2%なので、これは全国的に見ても高い雇用率です。同社代表取締役会長の田中須美子さんは次のように語ります。「創業当時から3人の障がい者を雇用していて、障がい者が職場にいることは自然でした。進んで雇用してきたわけではなく、その後も自然と増えていきました」同社は障がい者のみならず、女性や高齢者など、一般的に就業に「ハードルがある」とされる人の雇用率も高いことが特徴です。女性は100人、65歳以上の高齢者は7人雇用しており、田中会長も御歳93歳というから驚きです。性別や年齢などを問わず、多様な人材を経営に活かす、「ダイバーシティ経営」を実践する企業と言えます。しかも、その全てを正社員として雇用しており、賃金体系もほぼ同等です。同社は、当初は肌着メーカーとして田中会長の夫である故・田中善六さんが創業しました。その後、1964年の東京オリンピックの開催に合わせ、「これからはスポーツの時代」とスポーツウェアの製造に転換し、「みんなが望む健康、みんなに優しいスポーツウェア」を経営理念に掲げました。「障がい者を多く雇用していますが、普段の業務に特に支障は感じていません」と田中会長は語ります。震災のときなど緊急時には、保護者に迎えに来てもらう必要などがありますが、普段は障がいのある人も健常者に混じって何不自由なく仕事に励んでいるそうです。また、社内に認定講習を受けた「障害者職業生活相談員」が5人いて、様々な相談に乗っています。このような体制が、福島県内で唯一、縫製工場で100人超の従業員を有する企業の経営を支えています。本社工場の外観と同社が製造するスポーツウェア.従業員の存在が、会社を続ける秘訣同社の創業者で社長であった故・田中善六さんは、妻の田中会長(当時は専務)と二人三脚で会社を大きくしていきました。善六さんは生前、障がい者の就労を支援する「福島職能開発研究協議会」という組織を立ち上げたり、ボランティア活動を行ったりと会社を空けることが多く、そのときは経理を担当していた田中会長が留守を守っていたと言います。善六さんの人柄を表すエピソードがあります。ある日、自閉症のあるKさんという従業員の男の子が入社しました。Kさんは時折、情緒が不安定になると奇声を上げ続け、その声は工場中に響くほどでした。他の従業員はそのたびに作業を中断せざるを得ず、困っていました。そんなとき、善六さんはKさんとともに倉庫に行き、2人で大声を出し合いました。気が済むと、Kさんはすっきりして作業を続けるようになりました。これを2年間続けた結果、奇声を上げることもなくなったと言います。それ以来、Kさんは善六さんを見かけるなり、いつもニコニコと駆け寄ってくるようになりました。善六さんは、2002年に病気で他界しました。当時、善六さんは社長として約150人の従業員を抱える同社の経営を担っていたので、その混乱と田中会長のショックは大きなものでした。「主人が亡くなった直後は頼る人もなく、苦労の毎日でした」と田中会長は当時を振り返ります。田中会長が代表を引き継いだものの、深い悲しみに暮れていたとき、工場でKさんが駆け寄ってきました。そして「社長さん、頑張って!」と大きな声で言ったのです。生きる気力を失いかけていた田中会長でしたが、これが「一番の喝を入れてくれた体験」であったと当時を振り返ります。Kさんは、現在も同社で働いています。「主人が他界してからは、従業員の皆が支えてくれていて、力になっています」と田中会長。高齢の田中会長が元気に会社を続けられる秘訣は、従業員の存在があるからだと言います。「これほど多くの従業員がいるから、会社を長く続けられています。人間は1人では生きていけませんよ」(田中会長)田中会長.競合大手に負けない「小回りの良さ」同社が商品を納めるのは、主に東北6県、茨城県、埼玉県、新潟県の教育施設です。幼稚園から小学校、中学校、高等学校まで、約1,100箇所の児童・生徒に、地元の販売店を通じて、体操着などを提供しています。かつては体操着だけを取り扱っていましたが、少子化の影響もあり、スクールシューズやスクールバッグ、道着など、海外で生産する商材も増やしています。その他には、病院、企業などへ制服やユニフォームを納めています。同社の売上規模は、年間約9億5,000万円。福島国体が開催され、大量のユニフォームの受注があった1995年頃が売上のピークでしたが、近年では安価な輸入品に押されて業況は苦しくなっています。「体操着は、学校ごとにそれぞれデザインが違います。特注品になるので、人件費の高い国内の工場でもやっていけるのです」と田中会長は説明します。同社の強みは、「小回りの良さ」です。例えば高等学校では、合格発表から入学までの短い期間に、生徒は氏名の刺繍が入った体操着を一式揃える必要があります。中には、肥満の生徒や手足に障がいのある生徒など、規格サイズに合わない生徒もいます。そんなときでも、同社ではたとえ1枚からでも要望に応じて対応しています。また、東北地方では唯一の体操着メーカーであることから、福島県を中心とする一円の教育施設には、発注から速やかに対応することができ、納期を厳守しています。学校などの体操着の受注は、主に型の変更や学校の統廃合があるときに、PTAや教育委員会などの人が集まる場でプレゼンテーションが行われます。競合には数多くの大手メーカーがあり、同社は規模としては小さいほうですが、その「小回りの良さ」を武器に、受注を確保しています。1度受注が決まれば、翌年度以降も継続して使われるため、教育施設をメインの取引先としているのです。学校用オリジナル体操着の製作工程と同社が製造する学校用体操着.「適材適所」による生産性向上女性や高齢者、障がい者を多く雇用する同社では、どのように生産性を向上させているのでしょうか。「障がいのある人もない人も、育成方法は同じです。人によって得手、不得手があるのは当たり前で、その人にできる仕事をしてもらっています」(田中会長)ただし、特に障がい者の場合、まずは人に慣れさせることから始める必要があると言います。いきなり縫製担当としてミシンを相手にさせてしまうと、孤独に陥る恐れがあるためです。入社初めの時期は、人と会社に慣れさせるため、まずは仕上げや糸切りの部門など、立ち仕事で、同僚と連携が必要な部門に従事させるようにしています。また、新人と先輩従業員ができるだけ一緒に昼食を食べるようにするなど、会社に親しみやすい環境作りを先輩従業員が進んで行っています。従業員に障がい者が多いことが、この環境作りにも役立っているのです。「他の従業員と話すのが楽しいから会社に来たい」という声が、多くの新人従業員から聞かれます。新人が会社に慣れてきたら、やがて同社の心臓部と言える縫製部門、ミシンの仕事に付かせます。縫製部門には約100人の従業員がいて、縫製部位により班を分け、流れ作業としています。班長はほとんどが女性で、部下の面倒見が良いことが自慢です。12ある班には障がい者がそれぞれ3、4人いますが、班長や「障害者職業生活相談員」によるバックアップ体制を有しており、それぞれの仕事ぶりにあった指導を行っています。そして、その仕事に慣れてきたら上達を促すために、なるべく同じ担当を継続させていると言います。また、知的障がいのある従業員などにもわかりやすく、使いやすいよう、機械に必要な改造を施しています。これらの取組から、障害者雇用促進協会(当時)による「障害者の雇用促進のための施設・設備改善コンテスト」の優秀賞を受賞した実績もあります。工場内仕上げ工程と工場内縫製工程.モノづくり企業だからこそできたこと同社は、多様な人材の活用などにより、これまでに様々な賞や表彰を受けています。このことについて、田中会長は次のように語ります。「入札が多い弊社では、受賞などが直接、受注につながるということはありません。ただし、1つ賞を頂くとそれを見た人から色々な話を頂くことがあり、会社の知名度向上につながっていると思います」このような受賞と、全国的にも非常に高い障がい者雇用率という事実から、全国の障害者協会などから見学や講演の依頼が引っ切り無しに届くと言います。また、福島市内の小学校では社会科の副教材に同社が紹介されていて、毎年10校ほどから生徒が社会科見学に来るそうです。現在、会長職とともに社長職を兼務しており、激務に追われる田中会長ですが、「多くの人と話ができ、忙しい毎日ほどありがたいことはありません」と嬉しそうに語ります。同社の知名度が上がったことで、田中会長の元には「障がい者雇用に取り組みたい」という企業からの相談も多く寄せられるようになったと言いますが、その要望は障がい者に電話番や伝票処理などの事務仕事をさせたい、というものが多いそうです。これに対し、田中会長は次のように答えます。「全ての企業が、弊社のように高い障がい者雇用率を実現できるとは考えていません。弊社の場合は、たまたまモノづくりの会社だったから取り組みやすかったのです。それぞれの人に合った仕事を与えることが重要だと思います」実際に、同社でも経理部門や事務部門には、障がい者は配置していません。「多様な人材を活用することができるモノづくりの会社を遺してくれた主人と、この会社で働いている従業員に感謝しています」と語る田中会長でした。多数の表彰履歴、そして小学校などから多くの人が見学に訪れる.いかがでしょうか?株式会社クラロンは、「適材適所」の経営手法により多様な人材を活用し、生産性の維持と社会貢献を両立させています。そして、多様な従業員の存在が、高齢の田中会長が元気に仕事を続けるバイタリティにもつながっているのです。

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  • 14Jun
    • YELL新聞vol.17ができました

      弊社発行の社外報YELL第17号が出来ました。今号では、福島県福島市の「整体院 縁」さまを特集させていただきました。訪れた人は皆、ほっこりと表情がほころぶ、そんな雰囲気に満ちた空間の整体院です。▼YELL vol.17  特集 整体院 縁(PDFでご覧いただけます)

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  • 12Jun
    • 【雑誌掲載】株式会社クラロン 田中須美子会長 インタビュー記事

      こんにちは。採用と教育研究所です。公益財団法人モラロジー研究所様が発行されている、「れいろう」平成30年6月号に、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞を受賞されている「株式会社クラロン」(福島県福島市)の田中須美子会長のインタビュー記事が掲載されていましたので、ご紹介いたします。▼関連ページ・YELL vol.13http://www.saiyoutokyouiku.com/wp/wp-content/uploads/2017/04/YELL-vol.13.pdf・YELL vol.14http://www.saiyoutokyouiku.com/wp/wp-content/uploads/2017/04/YELL-vol.14-.pdf

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  • 05Jun
    • 【掲載情報】致知2018.7月号

      こんにちは。採用と教育研究所です。致知出版社さま人間学を学ぶ月刊誌「致知」2018年7月号に採用と教育研究所が掲載されています。致知を読んで応募すると抽選で3名様に採用と教育研究所『ひまわり福袋』が当たります。福袋の中には福島ひまわり里親プロジェクトのスタートキットが入っています。【応募方法】致知2018年7月号を読んで、ご応募ください。※応募方法は、致知2018年7月号プレゼントコーナーに掲載されています。(平成30年6月30日〆切)致知出版社さま、ありがとうございます。

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  • 29May
    • ひまわりお母さんありがとうございます。天国で見守ってください。

      震災をきっかけにひまわり里親プロジェクトでご縁をいただきました学校の先生ご夫妻の佐久間先生。奥様こと成子さんはまさにひまわりママ。そんなママが天国に旅立たれてしまいました。。。。涙。いまだに信じられません。沢山の思いやりと愛で全国や海外の皆さんをおもてなししていただきました。本当に安らかに安らかに。ご冥福をお祈り申し上げます。つらいです。。。。涙おかあさんありがとう。涙通夜祭 5月31日 木曜日 午後6時 於:自宅葬場祭 6月1日 金曜日 正午 於:セレモニーホール浄心苑 

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  • 16May
    • 【講演会情報】5月19日(土) 第6回ひまわり講演会 開催!

      こんにちは。採用と教育研究所です。講演会開催のお知らせです。弊社がCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」の講演会が、5月19日(土)、長野県長野市で開催されます。【第6回ひまわり講演会】「人物のまち福島」〜福島からのメッセージ長野で広がる ひまわりの絆〜震災から7年が経ちました。震災を「風化」させない。また、「防災」を考えた時の人間関係の大切さ。この震災から生まれた「プロジェクト」と「福島の人物」を一緒に感じとる時間にしましょう。●日時:2018年5月19日(土)     開場 18:00〜  開演 18:30〜  終了 21:00 ●会場:長野市東部文化ホール (長野県長野市小島804番地5) ●料金:前売券3、000円/当日券3、500円 高校生以下無料 ●定員:80名 ●主催:ひまわり甲子園実行委員会 ●申し込み・問い合わせ:山田 TEL 090-1402-4843 ●スケジュール 開会式 【1部】 半田 真仁氏 (採用と教育のプロ)  演題「福島ひまわり里親プロジェクトとは?」  改めて、プロジェクトの紹介をしていただきます。  【2部】 佐久間 辰一氏 (農業と地域起こしのプロ)  演題「人物のまち福島」  半田真仁氏がコーディネーターとなり佐久間辰一氏の魅力を引き出して頂きます。 【3部】 イルカとクジラと哺乳類 (愛と感謝のメッセンジャー)  テーマ「命と絆」 メンタルコーチのアニキこと筒井正浩さんの元で学ぶ、アニキ塾長野のメンバーで結成された、アイドル系フォークバンドで す。 昔なつかしいフォークソングから、最新曲のカバーやオリジナルまで、いのちの素晴らしさや仲間の大切さを、あたたかみのあるツインボーカルと超絶技巧の演奏を通して伝えます。 閉会式●登壇者プロフィール半田 真仁氏*広島県出身、福島市在住。大学卒業後、エネルギー商社入社。平成20年に独立し、現在に至る。東日本大震災以降、復興支援にも力を入れ、福島県に対する熱い想いから活動中。広報担当、無限の光でまわりを照らす「チームふくしま」の要で、全国を廻って人と人を繋いでいる。これまで全国で25万人が活動に参加。長野県内小中高、専門学校、企業70以上も参加してきた。佐久間 辰一氏*福島県田村市大越町在住。元高校教師、大越町立牧野小学校、牧野中学校を卒業後、福島県立岩瀬農業高校農業科、同校別科産業科測量課程で測量技術や統計を学ぶ。のち日本大学通信課程法学部法律学科卒業。岩瀬農業高校実習助手を経て双葉農業、小野、岩瀬農業の各校教諭を務めた。平成十八年に福島県で初めての優秀教員表彰受賞(文部科学大臣表彰)。現在、ひまわり会会長、大越まちづくり協議会副会長、元大越町牧野小学校PTA会長、同校同窓会長。▼昨年開催されました「第5回ひまわり講演会」の様子はこちらhttps://ameblo.jp/sunflower-fukushima/entry-12276883411.html▼平成30年度 新入社員研修のご案内新入社員を採用された社長様、人事ご担当者様へ多くの企業が「新入社員に求める要素」と「現実のギャップ」に悩んでいます。今年度は、頭を抱えることを減らして賢く時間を使いませんか?3回の研修で即戦力化!1年後の成長スピードが違います。1年間社員様の教育をご一緒させていただきます。改善点や成長ポイントをフィードバック。社長様、人事ご担当者様のご要望承ります。~平成30年度 新入社員研修~会場:ホテル福島グリーンパレス(JR福島駅西口から徒歩5分)【第1講座】導入研修日時:平成30年5月28日(月) 10:00~16:30(12:00~13:00昼食交流含む)【第2講座】フォロー研修①日時:平成30年9月18日(火) 10:00~16:3011:00~13:00 一流ホテルサービスマンに学ぶテーブルマナー〈和食〉付【第3講座】フォロー研修②日時:平成30年2月12日(火) 10:00~16:3011:00~13:00 一流ホテルサービスマンに学ぶテーブルマナー〈洋食〉付■対象 / 平成30年4月入社の男女※中途入社、入社3年以内の若手社員のフォローアップにもご利用ください。■受講費 / 1名様4万8千円(税込)昼食付オリジナルカレンダープレゼント■申込方法 / 申込書にご記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください。FAX 024-529-5794▼申込書▼新入社員におすすめ!「心がけカレンダー」 発売中新入社員におすすめ、10代、20代のための習慣形成カレンダーとして、『星たちが教える 心がけカレンダー』を販売しております。新入社員として日頃、心がけるとよい「考え方」や「働き方」を31個の言葉にまとめました。毎日違う言葉と可愛らしいイラストを楽しめます。弊社の新入社員研修のメソッドが詰まった日めくりカレンダー。1日1日を通して、新入社員が成長していくことを祈って製作しました。【概要】A5変形サイズ(横:148mm × 縦:158mm)卓上型で31ページの1か月分。1冊 3,800円(税込)▼申込みチラシ▼こちらからでもお申込みいただけます。http://www.saiyoutokyouiku.com/newinfo/1006.html

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  • 13May
    • 【掲載情報】笑うお食事会

      こんにちは。採用と教育研究所です。児童養護施設 アイリス学園 様(福島県福島市)が発行している「アイリス」第34号に、毎年12月29日に開催している「笑うお食事会」について掲載頂きました。日本一不親切なチャリティイベント「笑うお食事会」を今年も12月29日(土)に開催させていただきます。<イベント詳細>日  時:2018年12月29日(土) 10:00~15:00場  所:福島県郡山市 恩野菜横塚店     (〒963-8803 福島県郡山市横塚2丁目1−6)参 加 費 :1万円〔子供1人の食事+ご自身のお食事代+子供へのお土産+子供の移動費1名分〕※ジャージ等動きやすい格好でご参加ください▼笑うお食事会 特設サイトhttp://warauosyokuji.jimdo.com/アイリス学園様、ありがとうございます。

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採用と教育研究所
事業内容
□教育事業
・福島no.1の新入社員教育

□感動経営支援事業
・誇りある良い会社を創る志縁(採用と教育を利用した組織活性化)

【連絡先】
福島県福島市野田町6-7-8
ツインコートB-103
024-529-5153
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