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安堂維子里、女性誌初連載!フィーヤンで湖に眠る街を描く
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安堂維子里の新連載「Silent Blue」カット。
本日10月8日に発売されたフィール・ヤング11月号(祥伝社)にて、安堂維子里の新連載「Silent Blue」がスタートした。安藤が女性誌で連載するのは、今作が初めて。

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「Silent Blue」は、とある湖に眠る街を描いた物語。第1話は、フラれた彼氏の持ち物を湖に捨てていた女子高生が、そこでダイビングしている女性に出会うところから始まる。

また今号では、ねむようこ「午前3時」シリーズのスピンオフ連載「午前3時の不協和音」がスタート。今回は、かわいすぎるパチンコ店員・アキホの物語が描かれた。

ほかにも、かわかみじゅんこの久々となるストーリー読み切り「シエラネバダ西口改札」も、「パリパリ伝説」と2本立てで掲載されている。武嶌波「電氣ぶらんこ」と小池田マヤ「しのぶもぢずり」は最終回を迎えた。

マンガ家のごはん事情を紹介するリレー連載「漫画家ごはん日誌」に山中ヒコが、毎回ゲストの本棚を紹介する「私の本棚」にはサメマチオが登場。なお11月8日に発売される次号フィール・ヤング12月号では、山崎童々の新連載「BET.(仮)」がスタートする。

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パチンコを愛するもの同士の引力!? <表純子>
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ホールインワンを達成し賞金20万円をゲットした表純子。その使い道は・・・
女子プロゴルフ界でも大のパチンコ好きとして知られる表純子が、「SANKYOレディース」2日目に3番パー3でホールインワンを達成。大会主催者より20万円が贈呈され、「やりました!」と満面の笑顔を見せた。

表純子の戦績&プロフィール

もちろん、賞金の使い道は言わずもがな。今大会の主催者がパチンコメーカーのSANKYOとあり、からめながら話す口調も滑らかだ。「最近は負けていたので、パチンコ代も帰ってきて良かったです。今年は旦那もけっこう負けていますし」と破顔する。ホールインワンも弾みとなり、この日「70」をマークして通算1アンダーの17位タイに浮上。そんな表が最終日に狙いをつける、もう1つの賞がある。

35歳以上の選手の中で、10位以内に入った最上位者に贈られる『ナイスミドル賞』だ。賞金は100万円とさらにビッグで、昨年大会は表が7位タイに入り獲得している。2年連続の受賞に向け、「今年も狙いますよ。みんなと相談して、誰かが獲ったらおごろう、という話しになってるんですよ」と鼻息は荒い。福嶋晃子、米山みどり、藤野オリエら同世代と結託し、戦闘体勢は万全だ。

今年度の“2冠”を目指し、明日の最終日に臨む表。「この試合は、楽しみがあっていいですね」と、もう何度目か分からない笑顔を見せる。やはり、パチンコを愛するもの同士の引力なのか。今大会とはいろいろと相性が良いようで・・・。(群馬県高崎市/塚田達也)



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古閑 イーブンパーで予選突破!ラジオDJデビューも?
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12番、バーディーパットを決め笑顔を見せる古閑美保
 ◇SANKYOレディース第2日(2011年10月8日 群馬・吉井CC=6674ヤード、パー72)

 古閑がラジオDJデビュー!?9日の午前7時半からインターFMで大会特別番組が放送される。古閑はホールアウト後に短いインタビューとタイトルコールを収録して「面白かったあ」と満面の笑み。

 番組DJを務めるデーブ・フロム氏(52)からは「可愛いし、ノリもいい。ぜひDJにもチャレンジしてほしい」とラブコールも届いた。とはいえ、今はもちろん“本業”に集中。予選通過が危ぶまれる54位からスタートしたが、3番からの5ホールで4バーディーを奪うなど、上がり2ホールの連続ボギー以外は順調そのもの。「予選を通るのはいつの時代でもうれしいです」とにんまりだった。

 ▼17位・表純子 いつもパチンコにつぎ込んでいるので戻ってきた感じです!うちの旦那も負けてるので、まだ今年の負け分は取り返せないですけど。(3番ホールインワンで賞金20万円ゲット)

 ▼17位・有村智恵 得意の100ヤード前後から全然チャンスにつかない。出るからにはいいゴルフがしたいし、しっかり練習するか、休むか考えないと。(手首痛による練習量減でショットの調子が上がらない悪循環)

 ▼26位・横峯さくら ショットは90点、パットは20点。思ったところに打ててるのに入らなかった。(グリーン上で苦戦して上位浮上ならず。最終日は古閑と同組)


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