どうも皆さま、


昨夜、なぜかあちこちで「ほんまでっかTV 」の単語が流れていて、なんだなんだと思ったら、にのあいが出演した「ほんまでっかTV 」が流れたんですってねー。


あの頃は良かったキラキラキラキラキラキラ


平和だったキラキラキラキラキラキラ


幸せだったキラキラキラキラキラキラ


雅紀のビジュ最高だったキラキラキラキラキラキラ




それは今もやラブラブラブ

当時の事を書いた記事もありました。
非常にテンション高く書いていて、大満足な内容だったことがよく分かります。




あの時始まった変な「嵐ツボ」に文句バーバー言ってますが、お正月にやるようになってから良くなりましたね。

もう3年前なんだな、あの番組。

3年前に番宣で出た、思いがけないにのあいのほんまでっかTV 。

3年前なのに今とちっとも変わらないにのあい。

髪の毛が今より茶色いだけで、他は何も変わらない雅紀。

その雅紀を今も変わらず大好きな私。



変わらないって素晴らしいキラキラキラキラキラキラ
\(^o^)/



・・ま、基本の基本、大元が大変化しちゃうけど〜。・°°・(>_<)・°°・。(安定の自爆)



そうそう。

昨夜これもツイが賑わってたから知ったんだけど。

嵐が休止になるのと入れ替わりに、SnowManとSixTONESというジャニーズのグループがデビューするそうですね。

オバちゃんヲタは、ひしひしと世代交代の波を感じています。

まあ世代交代と言っても、スノスト君達、年齢的に見たら昔のジャニーズだったらとっくに解散退所してる年。

嵐との年齢差も親子までは離れてないっぽい。(良く知らんけど)


もうちょっと私がドライなファンで、

割り切りのいい性格で、

どっかでバシッと気持ちの切り替えの出来るヲタだったら、


「嵐が休止するなら、この際スノストヲタになって、また1からキャーキャーしたらいいよね!
よっしゃあ!
この中だったら誰が1番可愛いかなーーっ!」


・・って出来たのだろうけど。





できん真顔




ま、出来るわけないけどさ。

分かってるよ。

そんな事出来るわけない。

出来たらどれだけ楽だろうと思うけど。

出来ないよ。

無理だよ。

私は、20年以上見続けてきた人をやめて嵐に移って来たんだよ。

それだけの魅力を感じたんだもん。

嵐は最高だって感じたから来たんだもん。

そして、その時の気持ちは未だに全く色褪せない。

むしろどんどん上がってる。

これからだんだんくすんでいくはずだった私の人生を、またカラフルに染めてくれた嵐。



居なくなるからって「はい次!」とはならない。

そんなつもりでは無かったとしても、嵐以外のグループにも興味があったり、半分くらい担降り気味だったり、元々掛け持ちな人が今はちょっと羨ましい。

過去の「好き」を全て置いて、未来の「好き」は全て嵐に注ごうと決めて、途中から乗った夢の嵐列車。

みんなあったかくて、みんな優しくて、みんな受け入れてくれて。

やっと追いついてきたかなぁと思ってたから。
私にとってはこれからだったから。


もし次にヲタになるなら、デビューから見ていくのがいい。
知らない自担は少しでも少ない方が嬉しいし、後追いの寂しさも感じなくていいし。

・・と思っても。


出来ないんだもん。


しょーがないよ、嵐、雅紀にしか好きって気持ちが湧かないんだからグーグーグー



幸い、雅紀は素直でピュアで、発する言葉は簡潔で分かりやすくて、変に濁したりカッコつけたりしない人。

だから信じる事が出来るし、痛いくらい気持ちがわかる。

そして、今ある仕事に真摯過ぎるくらい真摯に取り組む人だから、人望も厚い。

その雅紀が、
「見たいと言ってくれる人が1人でもいるなら、自分はやりたい」(ニュアンス)
と、ホントに嬉しい事を言ってくれる。

葉担はそれが心の支えになってると思う。

本当についていこうと思うし、いつまでも
「雅紀を見たいよ」
と言い続けたい。


2020年いっぱいまでの事しか分からないから、私はウダウダしてしまうんだと思ってる。

リーダーだけがハッキリしてる2021年からの日々。

翔ちゃんは?
雅紀は?
ニノは?
松潤は?


憶測記事とかじゃなく、ちゃんとした事を聞きたい。

先の見えない未来に不安が募るのは当たり前。

何をどうしていいのか想像もできない状態だから、ファンの気持ちも不安定になる。

「何も考えてない」訳ないよね。

ずっと前から東京オリンピックに関わる事は決まっていたはずで、だから嵐20周年の区切りではなく21年やる事になったと私は思ってるから。

言えない事もあるだろうけど。

せめて、残り1年のカウントダウンが始まったら、先の未来も教えて欲しい。

FCがどうなるか、とかもそうだけど。
嵐のレギュラー番組が終わったらどうなるのか。
今ある個人番組はどうなるのか。
また新しく始まる事はあるのか。

夢を与えるのがアイドルの仕事ならば、終わりしか見えない今の嵐はアイドルじゃない。

スポンサーや仕事関係者さんには、きっちりやる事やって立つ鳥跡を濁さずみたいになってるけど、

その分ファンの気持ちはぐずぐず濁ってるんだよなぁ・・少なくとも私はね。


休止に至るまでの葛藤や悩んだり話し合ったりした過程も聞けず、この先の話も聞けない。

そりゃファンは不安になってキリキリカサカサするよ。
潤いが足りなくなるよ。
いつだったか翔ちゃんがメンバーにあげたクリーム(だっけ?)をファンにもくれ。





話を戻しますが。

スノストのデビュー作品の出し方、なんか良く分かんなくて。
形態がいくつもあるのはまあいいとして、別グループの曲を1枚にして売るってのは何なんだろう。
何が目的なんだろう?
記録?
イメージ?
売り上げに差を付けたくない?

だったら2グループ同時デビューをやめたらいいと思っちゃうんだけど、そこは同時にやる必要があったのかな?
めちゃメンバー同士が仲良しとか?
まあ、ジュニアの人数が多すぎだからなぁ。
誰も彼もを採用し過ぎたんじゃないかね、事務所が。←身も蓋もない


私がファンだったら、自担だけに費やしたい。
自担以外には時間もお金もそうそう出せない。
だから、どうせ形態違いをたくさん出すなら、自担オンリーのパターンも選びたい。

・・と言うのが、ジュニア事情をほとんど知らない一般オバちゃんの意見です。


世代が変わるとやり方も変わるし、若いヲタさんもなかなか大変ですね。


ただ、

未来があるってのは純粋に羨ましい。

これから始まるって言う明るい気持ちを持てるのが羨ましい。

いっぱい楽しむんだよ、若者!




最近、

「見たいと言ってくれる人が1人でもいるなら・・」

と言っていた雅紀の言葉を噛みしめながら、私も嵐とともにブログを辞めようと思った気持ちをもう一度考え直してます。

需要はそんなに多くはないと思うけど。

ホントに1人かもしれないけど。

そしたらブログじゃなくていいじゃんって話だけど。


私、


葉担だからさ( ̄∇ ̄)グリーンハーツグリーンハーツグリーンハーツ



雅紀の言葉は出来る限り反映させたいヲタ心。




どうも皆さま、



やっと来ました、会報キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


今回は遅かったわー!

待ちくたびれて忘れかけたわー。


そうですか、


そう来ましたか。


メンバープロデュース松潤バージョン。


なるほどなるほど。


20周年はパンフも会報も懐かし同ポジ写真ですね。


後追いファンの私には、「懐かし」も「同ポジ」も全てが新鮮で、いちいちホントのジャケ写と比べながら見ました。

やっぱり今の雅紀が1番好きグリーンハート

1番かっこいいグリーンハート


髪型が違うだけでビジュアルはそんなに変わらないんじゃない?って思ってたけど、やっぱり顔もかなり変わってる。

時代とともにめっちゃイケメンになってる。

見比べるのが楽しい。

一生懸命自分に寄せてる自担が可愛い。


なんならぜーんぶ同ポジやって欲しかったな!(無理)


懐かしく振り返ったり、

リベンジしたり、

ワチャワチャしたり、

お手紙書いたり、

いろんな企画をやってくれて、

さらに動画まで見せてくれて。


ありがたまきんありがたまきんグリーンハートグリーンハートグリーンハート


ホントにホントに、たくさんの幸せを貰ってるけど、


これぜーんぶ置き土産。

集大成。

総集編。


そういう目で見てしまう私を許してね。


あまり先の未来も考えないけど、過去はもっと振り返らないはずな雅紀ヲタとしては、


もう振り返るしか無い今の嵐を見るのが寂しくて辛くて悲しいしかありません。


5人が本気で純粋に20周年を楽しんでるとは思わないし、ファンだって絶対に楽しめてない。(中には楽しめてる人もいるかもしれないけど、もしそんな人がいたとしても私には理解不能)


本心なんか絶対に言わないまま進んでいくんだろうけど・・


彼らの胸の奥にある気持ちはどんななんだろうな。


本音を言うって何もカッコ悪くないのに。

むしろ清々しいのに。

でも絶対意地でも何も言わず、
「僕たちの言葉だけを信じて」
と言うんだよね。

おバカな私には、信じようにも信じたくても、くれる言葉があまりにも足りな過ぎる。


綺麗な言葉じゃなくていい。

たどたどしくていい。

悩みながらでも、考えながらでも、

何度も言い直したっていい。


でも言わないままいくんだね。


なんだかんだと通常運転をしながら、来年はまた大きな責任ある仕事もこなしながら、こうしてギリギリまで笑って過ごして、キワッキワで泣くんだろう。


その日が来るのが怖いのは、

ずっと笑わなきゃいけなかった糸が切れる自担を見なきゃならないからだね、きっと。