今回が「相葉雅紀まみれ」ラスト記事になります
昨夜のレコ大、
収録でしたね( ̄∇ ̄)
勝手に生放送だと思い込んでいました・・
まあ、
この際なんでもいい!
出てくれてありがとう!
それだけでもう十分、十分だよ!
リーダーが真ん中で盾を持って、あまり見たこと無いオシャレタキシード姿で立つ5人。
本当に晴れやかな舞台が似合うなぁと思うと同時に、もうこんな姿も見納めか・・としんみり。
誰がセンターだとか、誰が盾を持ってるとか、そんな事気にした事なんて私は1度も無かった。
葉担だから。
TBSでは雅紀だけ主演ドラマがなくて、映像も無いし歌も無くて寂しかったけど、そんな事ピーピー言わない。
葉担だから。
嵐が世間に認知されたきっかけがラブソーだろうがとぅるーすだろうが、どちらでも良い。
葉担だから。
雅紀が可愛くカッコよく居てくれれば良い。
どっちの曲もめっちゃ踊っているだろうに、ラブソーはすぐ思い出し出来て、とぅるーすは未だに苦手だっていう、雅紀にとっての両極の曲ってだけです。
ただ、とぅるーすを踊っている時はちょっとだけ他の曲よりも多めに
「頑張れ!」
と思いながら見てるよ、葉担だから
この期に及んでは、もうそこにいてくれるだけで幸せでした
華やかな賞番組のステージに嵐が立ってる事、
それだけで嬉しかったな。
こんなに求められている。
こんなに愛されている。
こんなに惜しまれている。
彼らにも十分伝わったよね。
生じゃなくてもいい。
またラブソーだっていい。
「A・RA・SHI」だっていい。
嵐だったらいい。
いつも通り歌って踊る雅紀を見ていたら、もう何でも良かったです。
1秒でもたくさんの雅紀を見ようと思って、肩だけ、腕だけ、髪の毛だけの雅紀までもしっかり追いました。
雅紀だ!
と思って見ていた足がリーダーだったりしたのも、まあ5人でいるからだよね!とちょっと笑えました。
今の嵐を見てるより、過去の嵐を振り返ってる時の方が切なくなった。
なのに
私はまだ泣けない。
どうも、なかなか泣ける環境にならない。
まだ心の芯はカチカチなんだ。
ちゃんと浸れていない。
でもしょーがない。
こればっかりは。
しょーがないのです。
さて。
4年8カ月続きましたこの「相葉雅紀まみれ」は、本日をもちまして更新を終了します。
長いんだか短いんだか分からない中途半端な期間ではありましたが、私にとってはかけがえのない素敵な場所と時間でした。
次から次へと湧き出す私の思いを、たくさんの皆さまに受け止めて頂き、楽しい時も辛い時も
「1人じゃない」
と思う事ができました。
今も1人じゃないと思っています。
本当に本当に感謝してます、ありがとうございました。
今夜の「This is 嵐 LIVE」、
見たいけど見たくなくてホントに複雑だけどさ。
見る場所は離れているけど、気持ちは隣同士で見よう。
心並べて一緒に見よう。
心にソーシャルディスタンスは要らねーぜ!!
このブログに今夜のLIVEの感想を書くことは多分出来ません。(精神的にも物理的にも)
吐き出せるほど気持ちをまとめられる自信が無い。
そんな単純な思いではいられない。
今夜のLIVEで感じる事や、
今まで書ききれなかったゴールテープを切るまでの雅紀への思いは・・
また落ち着いてから、ゆっくりゆっくり自分の中で噛み締めて行くと思います
・・と、落ち着いてるテイで書いておりますが、アラフェスで使った有線LANをどこにしまったか忘れて、さっきまで超焦って部屋中駆けずり回ってました。(そして皆さま、見つかりましたよ!(アゴを出しながら言ってます。←バラ色の珍生))
そしてさらに、嵐スピーカーをどうやって設定したらいいか分からず、必死に説明書とパソコンを睨めっこしてヒーヒー言ってました。
やはりアナログババア、年末ギリギリまでついて行けずに泣きべそです(T_T)
コレ以降、どうにもならないリアルな気持ちはTwitterのほーでヌメっと呟きますね。
良かったらご覧ください。
多分、
その時に感じる想いは、
私の想いはきっと皆さまと同じです、1ミリの違いもなく




嵐メンバーとこのブログを読んでくださった皆さまの2021年以降の未来が明るくキラキラとしたものになりますように
そしてちょっとのヌメヌメを( ̄∇ ̄)
来年は、今年より良い年になりますように!
絶対なるよね!
まずは健康第一で。
では皆さま、お手を拝借



よーーーっ!
ヌメっ( ̄∇ ̄)

どうもありがとうございました!
2020年12月31日
高菜こんぶ
