【オヤジの為の心楽帳】
矢印が相手に向いていると、ついつい人のアラを探してしまう。
「社長がこうだ」「部長がこうだ」ついつい人のせいにしてしまう。
そんな時、矢印をまず自分に向けてみる。
すると、心の声が聞こえてくる。
「あなたも同じことをしていませんか?」
だから、相手に目を向けるよりも、自分の身の回りにある幸せの数を数えてみる。
小さなことに目を向けてみる。
すると、普段見えなかった出来事に気がつくことができる。
あたり前のことが奇跡だったりするんです。
そのあたり前のことが、実は、他の人から見たら「すげ〜じゃん」「ステキ〜」なんてこともあるかもしれない。
もっと言うと、日々美味しく食事ができて、究極空気が美味しく感じることができるだけでも有り難いこと。
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