自室の文庫本の山から
ふと手にしたのが
伊坂幸太郎 「終末のフール」だった
なにかの巡り会わせか?
舞台は仙台、あと三年で地球に小惑星がぶつかり
この世が終わる
その時、人はどう生きていくのか?
命とは?人生とは?
重力ピエロも含めてあまり好きな作家ではないが
ちょっと読み返しています
落ちが詰まんないんだよな、このひと
今朝、ちょっと一仕事
届け物があったので
久しぶりに原付に乗りました
爽快だった
車とは違うライン取り
疾走感やっぱ良いね
単行本でも片手に
原付で江ノ島近くのオープンカフェへ出て
読書でもしたいなあ
良い天気だ