家計簿を開くと、いつもため息がでてしまいます。
貯金がなかなかたまらないのですー。
借金があるわけではないですが、なかなかお金が貯まらない・・・。
友人の家庭は、借金が沢山有り、俗に言う借金まみれ苦しいという感じです。
そうならないようにはしたいと思っていますが・・・。
いつも先取り貯金として5万は使わないように、とっておいてるのですが月末になると、生活費が足りなくなってしまって、その先取り貯金から、少しづつ抜いてしまう始末です。
いつも何かしら支払いがあるのです。
大体、クレジットカードなので、もう少し計画を立ててカードを使わなくてはいけないですね。
ネットショッピングサイトを見ていると、思わず購入ボタンを押してしまいます。
ポイントは貯まるので嬉しいです。
節約できるのは、やはり食費です。
私は、スーパーへ行ってまとめ買いをしてしまうタイプなのですが、まとめて買うと、食品を腐らせてしまうことがとても多くて、本当に無駄にしています。
必ずゴミの日には冷蔵庫の中の物を捨てています。
これからはまとめ買いではなく、頻繁にスーパーに行って、こまめに買おうかなと計画中です。
物を無駄にせず、本当に使うもののみ買えば、かなり節約になりますよね。
試してみて、食費が減るよう頑張ります。
あと、節約できると思われるのが、宝くじの購入です。
ついつい夢見て購入してしまうのです。
当たれば一攫千金ですが、当たらなければ、ただ無駄にお金を捨ててしまっています。
実はまだ一回も当たった事がないので、宝くじはもうあきらめようかなと思います。
これだけで毎月1万円もお金がうきます。
夢より現実をみて、節約頑張っていきたいと思います。
映画の中で私がいちばん好きな作品は、きっと「サマーウォーズ」でしょう。
邦画もハリウッドも差し置いて、アニメです。
唯一といっていいほど、定期的に観たくなる作品ですね~特に夏になると、「あ、サマーウォーズ観なきゃ」と思ってしまう(笑)。
舞台は日本で、その辺にいそうな主人公や、あーいるいるこんな親戚、と思ってしまうリアルな人物設定。
ストーリーは、まぁ現実にはないかもしんないけど、妙にリアリティがあるなーなんて思ってたら、いやナイナイ!と思うような展開に。
でもその頃には作品に入り込んでるからあんまり違和感を感じないっていうね。
熱いクライマックスからの、ほんわかするエンディング。
20以上の大家族、というか親族一同揃ったときは、いや、覚えられへんし!と思ったけど、なんて個々のキャラクターに個性があるのでしょう。
表情やセリフから、キャラクターの性格や関係性がちゃんと見える。
その中心にいるのが、おばあちゃんですよね。
オズによる混乱が起こった時、おばあちゃんが各所に電話をかける。
喝を入れ、「あんたならできるよ」と言う。
まず最初にキたのはこのシーンでしたね~。
長い人生を、いろんな想いで生きてきた人だからこそ、できることなんだなーと感じました。
ちょっとこわいけど、素敵なおばあちゃん。
次に鳥肌ものなのが、まずは男性陣が一致団結してラブマシーンに立ち向かうところですね。
でっかいコンピューターを持って来たり船持って来たり自衛隊所属がいたり…このファミリーだけで何でもできそう(笑)。
一番ぞわっときてうるっとくるのは、クライマックスシーン。
なつきが花札対決で勝っていたのに、ふとしたことで逆転され、負けて勝負を降りる以外の選択肢がなくなってしまったとき。
「ナツキへ ボクのアカウントを どうぞ使ってください。
」
これにやられましたとも!!
ここから、世界中からナツキの元に人々が集まってくるアレ!
ちょっと私にどうしろっていうの!?というくらい(どんなだ・笑)好きなシーンです。
最後に、主人公のけんじくんも取り上げときましょう。
さんざんCMなどでやってた「よろしくおねがいしまーす!」というあれ。
あの直前。
パスワードを解除するために猛スピードでレポート用紙に何やら書きながら暗号を解くけんじくん。
何度も、解いてはパスワードを変更され、を繰り返し、もうタイムアップか!という時についにえんぴつを手放してしまったけんじくん。
がんばって!と思った瞬間、ゆっくりとキーボードを打ち始め…
「あ…暗算……」
とおじさんがつぶやいたときはびっくらこきましたよ!
脳がフル回転しすぎてネジが飛んで一瞬天才になったのだろうか…!
平凡な高校生がマジかっこよかった瞬間です。
さ、こんなこと書いてたらまた観たくなってきた!
飽きるまで観ちゃう。
邦画もハリウッドも差し置いて、アニメです。
唯一といっていいほど、定期的に観たくなる作品ですね~特に夏になると、「あ、サマーウォーズ観なきゃ」と思ってしまう(笑)。
舞台は日本で、その辺にいそうな主人公や、あーいるいるこんな親戚、と思ってしまうリアルな人物設定。
ストーリーは、まぁ現実にはないかもしんないけど、妙にリアリティがあるなーなんて思ってたら、いやナイナイ!と思うような展開に。
でもその頃には作品に入り込んでるからあんまり違和感を感じないっていうね。
熱いクライマックスからの、ほんわかするエンディング。
20以上の大家族、というか親族一同揃ったときは、いや、覚えられへんし!と思ったけど、なんて個々のキャラクターに個性があるのでしょう。
表情やセリフから、キャラクターの性格や関係性がちゃんと見える。
その中心にいるのが、おばあちゃんですよね。
オズによる混乱が起こった時、おばあちゃんが各所に電話をかける。
喝を入れ、「あんたならできるよ」と言う。
まず最初にキたのはこのシーンでしたね~。
長い人生を、いろんな想いで生きてきた人だからこそ、できることなんだなーと感じました。
ちょっとこわいけど、素敵なおばあちゃん。
次に鳥肌ものなのが、まずは男性陣が一致団結してラブマシーンに立ち向かうところですね。
でっかいコンピューターを持って来たり船持って来たり自衛隊所属がいたり…このファミリーだけで何でもできそう(笑)。
一番ぞわっときてうるっとくるのは、クライマックスシーン。
なつきが花札対決で勝っていたのに、ふとしたことで逆転され、負けて勝負を降りる以外の選択肢がなくなってしまったとき。
「ナツキへ ボクのアカウントを どうぞ使ってください。
」
これにやられましたとも!!
ここから、世界中からナツキの元に人々が集まってくるアレ!
ちょっと私にどうしろっていうの!?というくらい(どんなだ・笑)好きなシーンです。
最後に、主人公のけんじくんも取り上げときましょう。
さんざんCMなどでやってた「よろしくおねがいしまーす!」というあれ。
あの直前。
パスワードを解除するために猛スピードでレポート用紙に何やら書きながら暗号を解くけんじくん。
何度も、解いてはパスワードを変更され、を繰り返し、もうタイムアップか!という時についにえんぴつを手放してしまったけんじくん。
がんばって!と思った瞬間、ゆっくりとキーボードを打ち始め…
「あ…暗算……」
とおじさんがつぶやいたときはびっくらこきましたよ!
脳がフル回転しすぎてネジが飛んで一瞬天才になったのだろうか…!
平凡な高校生がマジかっこよかった瞬間です。
さ、こんなこと書いてたらまた観たくなってきた!
飽きるまで観ちゃう。
本日は数日前にインターネットオークションで落札ができた商品が宅配されてきました。
届いたその数時間後にはその商品を確認して、レーザープリンターにつけり用のトナーインクだったのですが、すぐに設置をしました。
設置はしたのですが、私は夜型で仕事を進める人間ですので、まだまだ、作業を開始するまでには時間がある状態です。
昼も夜も働く事が出来ればいいのですが、それは体力的に難があります。
ただ、昼でもできる仕事はいくつかあるので、ひとつでも多く作業をこなして行く事が出来ればいいなと思います。
本日に関してはトナーインクが日のあるうちに宅配されたということが確認できたので、それだけで満足と言いたいところではあるのですが、日が暮れるまでには、プリントの作業くらいなら出来ると思うので、しておく事が出来れば嬉しく思います。
夜の作業をより、スムーズに行う為にもプリントアウトの作業だけでも進めておきたいところです。
特に最近は仕事が立て込んでいる状態なので、昼も夜も仕事をこなさなくてはならない感じになってきつつあります。
努力と気合いと根性でなんとかできればいいのですが、それにはかなり無理があります。
しかしながらそれでもやらなければならないこともあるのです。
思っているだけで、カラダがついて行かないそういう事態にならないように少しずつからだを休めながらでも作業を進めて行くことができれば、時間と同様にやるkとも少なくなっていくのではと思います。
届いたその数時間後にはその商品を確認して、レーザープリンターにつけり用のトナーインクだったのですが、すぐに設置をしました。
設置はしたのですが、私は夜型で仕事を進める人間ですので、まだまだ、作業を開始するまでには時間がある状態です。
昼も夜も働く事が出来ればいいのですが、それは体力的に難があります。
ただ、昼でもできる仕事はいくつかあるので、ひとつでも多く作業をこなして行く事が出来ればいいなと思います。
本日に関してはトナーインクが日のあるうちに宅配されたということが確認できたので、それだけで満足と言いたいところではあるのですが、日が暮れるまでには、プリントの作業くらいなら出来ると思うので、しておく事が出来れば嬉しく思います。
夜の作業をより、スムーズに行う為にもプリントアウトの作業だけでも進めておきたいところです。
特に最近は仕事が立て込んでいる状態なので、昼も夜も仕事をこなさなくてはならない感じになってきつつあります。
努力と気合いと根性でなんとかできればいいのですが、それにはかなり無理があります。
しかしながらそれでもやらなければならないこともあるのです。
思っているだけで、カラダがついて行かないそういう事態にならないように少しずつからだを休めながらでも作業を進めて行くことができれば、時間と同様にやるkとも少なくなっていくのではと思います。
