顔のお手入れの基本は洗顔から!
私も帰ってきたらまずは洗顔をします。
ですが間違った洗顔方法ではかえって肌を痛めてしまう原因になってしまいます。
良くない洗顔のやり方をあなたもやっていませんか?
・洗顔料をあまり泡立てないで洗顔する
泡には肌との摩擦を軽減するといった効果があります。
泡が少ないと肌にダメージを与えてしまいます。
しっかり、泡立ててから洗顔しましょう。
・髪を束ねない
女性の方に多いと思いますが、めんどうなので髪を束ねないで顔にかかる状態で洗顔をすると生え際まで洗えないばかりか髪を濡らしたくないという思いからすすぎも適当に。
しっかり洗えないのはもちろん良くないですし、洗顔料が肌に残っているとニキビなどの原因にもなります。
めんどうでもヘアーバンドやタオルなどで髪を束ねましょう。
・熱いお湯で洗顔する
熱いお湯で洗顔をすると、皮脂を落とし過ぎてしまうので乾燥肌やシワの原因になります。
ぬるま湯程度の温度で洗顔しましょう。
・強くこすって洗う
洗顔料で滑るから大丈夫。なんて思っていても意外と肌にダメージを与えています。
シワやくすみの原因にもなります。
軽く転がすイメージで洗顔しましょう。
・洗いすぎ
乾燥肌ではない肌というのは皮脂の分泌が適度にされています。
この皮脂が水分の蒸発を押さえくれます。
洗いすぎるとこの皮脂を落とし過ぎてしまい、乾燥肌やなにかしらの肌のトラブルの原因になります。
・手を洗わないで洗顔をする
意外と手は汚れています。
汚れた手で洗顔をすると顔に雑菌を塗りたくっていると同じです。
洗顔前は手を洗いましょう。
いかがだったでしょうか^^
普段何気ない洗顔でも、やり方を間違っていると逆効果になることもあります。
いつまでもキレイな肌を保つためにも正しい洗顔方法を実践しましょう\(^o^)/
こんにちは\(^o^)/
それでは前回書いた糖質に注意すべき食品について書いていきます!
糖質制限10ヶ条
・たんぱく質や糖質はOK
魚介類、肉、豆腐、納豆、チーズなどたんぱく質や脂質が主成分の食品は食べてOK。
・糖質は極力食べない
白パン、白米、めん類及び菓子、砂糖などの精製糖質の摂取は極力控えること。
・主食には未精製の穀物を
主食をとるときは、未精製の穀物を使って作ったものがよい。玄米ごはん、全粒粉のパン、十割そばなど。
・牛乳、果汁ジュースは飲まない
牛乳、果汁は飲んではいけない。豆乳は成分無調整のものはOK。水、番茶、麦茶、ほうじ茶もOK。
・野菜、海草、きのこ類はOK、果物はNG
糖質含有量の少ない野菜、海草、きのこ類は適量OK。糖質を含む果物は少量にとどめる。
・油脂はオリーブ油や魚油を使用
オリーブ油や魚油(EPA、DHA)は積極的にとり、リノール酸(大豆油、紅花油などほとんどの植物油の主成分)は減らす。
・マヨネーズ、バターもOK
マヨネーズ(糖質の混ざってない物)やバターも使うことができる。
・お酒は蒸留酒を飲む
お酒は、蒸留酒(焼酎、ウイスキーなど)は飲むことはできるが、醸造酒(ビール、日本酒など)は控える。ちなみに、糖質ゼロの発泡酒、日本酒はOK
・間食やおつまみはチーズ類、ナッツ類
間食やおつまみには、チーズ類やナッツ類を中心に適量とる。お菓子類、ドライフルーツは食べてはいけない。
・安全な食品を食べる
出来る限り化学合成添加物の入っていない安全な食品を選ぶ。
どうですか?
意外と日常で食べている物に糖質が多く含まれていませんか?
しかも、糖質が多く含まれている物ほど食べていませんか?
まったく糖質を食べるな、とはいいませんが糖質を意識した食生活を心がけて糖質の量を減らすだけでも効果はあります。
例えば主食である白米、パン類、めん類の量を減らし、野菜を多くするなど。
ただし、いくら糖質を抜いた食事をしているからと言って食べ過ぎては意味がないです。
ちなみに私が一ヶ月で3~4㌔痩せたときに何をしていたかというと。
サプリンメントを飲んで朝食を抜いていました。それだけです。
ただ、これはあまりオススメできません。昼食まで空腹との戦いです(笑)
無理なダイエットはストレスがたまり、リバウンドの原因にもなります。
せっかく痩せたのに元の体重に戻ってしまうなんてもったいないです。
無理のないダイエットを心がけましょう(^o^)
それでは前回書いた糖質に注意すべき食品について書いていきます!
糖質制限10ヶ条
・たんぱく質や糖質はOK
魚介類、肉、豆腐、納豆、チーズなどたんぱく質や脂質が主成分の食品は食べてOK。
・糖質は極力食べない
白パン、白米、めん類及び菓子、砂糖などの精製糖質の摂取は極力控えること。
・主食には未精製の穀物を
主食をとるときは、未精製の穀物を使って作ったものがよい。玄米ごはん、全粒粉のパン、十割そばなど。
・牛乳、果汁ジュースは飲まない
牛乳、果汁は飲んではいけない。豆乳は成分無調整のものはOK。水、番茶、麦茶、ほうじ茶もOK。
・野菜、海草、きのこ類はOK、果物はNG
糖質含有量の少ない野菜、海草、きのこ類は適量OK。糖質を含む果物は少量にとどめる。
・油脂はオリーブ油や魚油を使用
オリーブ油や魚油(EPA、DHA)は積極的にとり、リノール酸(大豆油、紅花油などほとんどの植物油の主成分)は減らす。
・マヨネーズ、バターもOK
マヨネーズ(糖質の混ざってない物)やバターも使うことができる。
・お酒は蒸留酒を飲む
お酒は、蒸留酒(焼酎、ウイスキーなど)は飲むことはできるが、醸造酒(ビール、日本酒など)は控える。ちなみに、糖質ゼロの発泡酒、日本酒はOK
・間食やおつまみはチーズ類、ナッツ類
間食やおつまみには、チーズ類やナッツ類を中心に適量とる。お菓子類、ドライフルーツは食べてはいけない。
・安全な食品を食べる
出来る限り化学合成添加物の入っていない安全な食品を選ぶ。
| 肉 類 | 味付け缶詰 |
| 魚介類 | 練り製品(かまぼこ、ちくわ等)、佃煮、味付け缶詰 |
| 乳製品 | 牛乳、ヨーグルト |
| 卵 | なし |
| 豆 類 | 大豆(いり豆)、きな粉、あずき、インゲン豆 |
| 野菜類 | かぼちゃ、くわい、そら豆、とうもろこし、ゆり根、れんこん、にんじん、甘い味付けの漬物類、にんじんジュース |
| 種実類 | アーモンド、ぎんなん、栗、とちの実、はすの実、らっかせい、ピーナッツバター、ピスタチオ、マカダミアンナッツ、カシューナッツ |
| きのこ類 | なし |
| 藻 類 | 佃煮類 |
| 調味料 | ウスターソース、トンカツソース、甘味噌、コンソメ、オイスターソース、ケチャップ、チリソース、カレールウ、ハヤシルウ、シチューのルウ、焼肉のたれ、ポン酢、砂糖、はちみつ、みりん |
| 油脂類 | なし |
| 嗜好飲料 | 清酒、ビール、発泡酒、ワイン、梅酒、白酒 |
| 穀 類 | 米(ごはん、おかゆ、もち)、小麦(パン類、めん類、小麦粉)そば、コーンフレーク、ビーフン |
| いも類 | さつまいも、さと芋、じゃがいも、くず粉、くずきり、片栗粉、コーンスターチ、春雨、マロニー、やま芋 |
| 果物類 | 糖質の多い果物(いちご、夏みかん、パパイヤ、びわ、もも等)、ドライフルーツ、缶詰類、ジュース類 |
| 菓子類 | 砂糖の入った菓子類(洋菓子、和菓子、ゼリー、アイスクリーム等)、スナック菓子類(ポテトチップス等)、米菓子(おかき、あられ等)、清涼飲料水(100%果汁、スポーツドリンク) |
| 肉 類 | 牛肉、豚肉、鶏肉、羊肉、その他肉、加工品(ハム、ベーコン、ソーセージ、コンビーフ) |
| 魚介類 | 魚類、貝類、えび、かに、たこ、イカ、水煮缶詰、油漬け缶詰 |
| 乳製品 | チーズ、生クリーム(無糖)、バター |
| 卵 | 鶏卵、うずら卵 |
| 豆 類 | 大豆(ゆで)、大豆製品(豆腐、油揚げ、湯菜、納豆、おから) |
| 野菜類 | あさつき、春菊、にら、アスパラ、しょうが、ねぎ、アスパラ、さやいんげん(三度豆)、せり、はくさい、セロリー、パセリ、枝豆、大根、ブロッコリー、オクラ、たけのこ、ホウレンソウ、かぶ、玉ねぎ、チンゲンサイ、みょうが、キャベツ、もやし、きゅうり、ごぼう、トマト、レタス、小松菜、サラダ菜、ししとう、なす、しそなど |
| 種実類 | くるみ、まつの実、ごま |
| きのこ類 | えのきたけ、きくらげ、しいたけ、なめこ、エリンギ、まいたけ、マッシュルーム、マツタケなど |
| 藻 類 | のり、ひじき、わかめ、昆布、寒天、ところてん |
| 調味料 | しょうゆ、みそ(白みそ以外)、塩、酢、マヨネーズ、香辛料 |
| 油脂類 | オリーブ油、サラダ油、ごま油、バター、ラード、 |
| 嗜好飲料 | 焼酎、ウイスキー、ブランデー、ウォッカ、ジン、無糖の発泡酒、日本酒、コーヒー、紅茶 |
| 穀 類 | なし |
| いも類 | こんにゃく |
| 果物類 | アボカド |
| 菓子類 | なし |
どうですか?
意外と日常で食べている物に糖質が多く含まれていませんか?
しかも、糖質が多く含まれている物ほど食べていませんか?
まったく糖質を食べるな、とはいいませんが糖質を意識した食生活を心がけて糖質の量を減らすだけでも効果はあります。
例えば主食である白米、パン類、めん類の量を減らし、野菜を多くするなど。
ただし、いくら糖質を抜いた食事をしているからと言って食べ過ぎては意味がないです。
ちなみに私が一ヶ月で3~4㌔痩せたときに何をしていたかというと。
サプリンメントを飲んで朝食を抜いていました。それだけです。
ただ、これはあまりオススメできません。昼食まで空腹との戦いです(笑)
無理なダイエットはストレスがたまり、リバウンドの原因にもなります。
せっかく痩せたのに元の体重に戻ってしまうなんてもったいないです。
無理のないダイエットを心がけましょう(^o^)
こんばんは(。・∀・)
今日は、糖質について書こうと思います。
食べ物が体に吸収・消化されたあと血糖に変わります。
その割合は糖質100%、たんぱく室50%、脂質10%
その中で糖質は摂取後急激に血糖値を上昇させてしまいます。
糖尿病の方はたくさん糖質を摂取すると食後高血糖により心筋梗塞、脳梗塞などの合併症を起こす危険因子であることが明らかになっております。
「糖尿病じゃないから関係ないや」という方、実はこれ
ダイエットにも繋がる話なんですよΣ(・oノ)ノ
簡単に言うと「血糖値」とは血液中の糖分(ブドウ糖)の濃度。
血液中にどのくらい砂糖が溶けているか、とイメージしてもらえばわかりやすいと思います。
余った糖質は中性脂肪に変わり、体重↑↑の原因になります。
そして上記にも書きましたがその割合は糖質100%、たんぱく室50%、脂質10%
100%である糖質を摂取しなければ血液中の砂糖の量を減らせると思いませんか?
糖質が少なくなると体は中性脂肪をエネルギー原として使い始め自然と体は痩せていきます。
私も一ヶ月ほど試しにやってみましたがもともと痩せている私ですら一ヶ月で3~4㌔ほど痩せました。
では、どんな食べ物が糖質に変わるのか。
何を食べればいいのかを次回書いていきます(^o^)
今日は、糖質について書こうと思います。
食べ物が体に吸収・消化されたあと血糖に変わります。
その割合は糖質100%、たんぱく室50%、脂質10%
その中で糖質は摂取後急激に血糖値を上昇させてしまいます。
糖尿病の方はたくさん糖質を摂取すると食後高血糖により心筋梗塞、脳梗塞などの合併症を起こす危険因子であることが明らかになっております。
「糖尿病じゃないから関係ないや」という方、実はこれ
ダイエットにも繋がる話なんですよΣ(・oノ)ノ
簡単に言うと「血糖値」とは血液中の糖分(ブドウ糖)の濃度。
血液中にどのくらい砂糖が溶けているか、とイメージしてもらえばわかりやすいと思います。
余った糖質は中性脂肪に変わり、体重↑↑の原因になります。
そして上記にも書きましたがその割合は糖質100%、たんぱく室50%、脂質10%
100%である糖質を摂取しなければ血液中の砂糖の量を減らせると思いませんか?
糖質が少なくなると体は中性脂肪をエネルギー原として使い始め自然と体は痩せていきます。
私も一ヶ月ほど試しにやってみましたがもともと痩せている私ですら一ヶ月で3~4㌔ほど痩せました。
では、どんな食べ物が糖質に変わるのか。
何を食べればいいのかを次回書いていきます(^o^)
これは私の考えですがまずキレイでいるためには日頃の食生活を良くしなくてはいけないと思います。
人間の細胞は日々死んでは、生まれ 死んでは、生まれを繰り返しています。
死んでしまった細胞はどうしようもありません。
ですがここで重要なのは次に生まれてくる細胞です。
新しく生まれてくる細胞は何でできるというと
その人が食べた物を元に作られます。
例えばお菓子ばかり食べている人の細胞と規則正しい食生活をしている人の細胞とではどちらが強いと思いますか?
私は規則正しい食生活をしている人だと思います。
偏った食事は偏った細胞しか作れない。
偏った細胞は死にやすく、肌荒れやニキビ、肌のシミの原因にもなります。
肌のトラブルでお悩みの方はまずは自分の食生活がどうなっているか把握してみるといいかもしれません。
人間の細胞は日々死んでは、生まれ 死んでは、生まれを繰り返しています。
死んでしまった細胞はどうしようもありません。
ですがここで重要なのは次に生まれてくる細胞です。
新しく生まれてくる細胞は何でできるというと
その人が食べた物を元に作られます。
例えばお菓子ばかり食べている人の細胞と規則正しい食生活をしている人の細胞とではどちらが強いと思いますか?
私は規則正しい食生活をしている人だと思います。
偏った食事は偏った細胞しか作れない。
偏った細胞は死にやすく、肌荒れやニキビ、肌のシミの原因にもなります。
肌のトラブルでお悩みの方はまずは自分の食生活がどうなっているか把握してみるといいかもしれません。
