何が本物で何が偽物で
自分は何が欲しくて何に焦がれているのか

ここのところずっと悩んでる

てゆーかきっともうとっくにその答えはわかってるんだけど
必死に抑え込んでるカンジ
蓋をして見えないようにして自分を騙してる感覚

でも自らを偽って小手先で作った砂のお城で生きる虚しさに私は生きれないから
私は私の感受性を享受する他無いのだと思う

でもまだ
覚悟は決まらないなぁ