砂の城を作る僕らはどこか世界に幻滅している何が本物で何が偽物で自分は何が欲しくて何に焦がれているのかここのところずっと悩んでるてゆーかきっともうとっくにその答えはわかってるんだけど必死に抑え込んでるカンジ蓋をして見えないようにして自分を騙してる感覚でも自らを偽って小手先で作った砂のお城で生きる虚しさに私は生きれないから私は私の感受性を享受する他無いのだと思うでもまだ覚悟は決まらないなぁ