寝るの怖い
明日は、学校ないからいいけど
しばらく続けたら
死ぬ←
頑張らなきゃ・・・
って思いたい
もう、いっそ過労死とかすればいいよ
この星からあたしって存在が消えればいい
その悦びを分かち合える仲間がいたなら
よりステキ
いつか、叶えばいい
自らを蔑んで他人も自分も傷つけるだけの日々
そんなんじゃ進めないことくらいわかっているよ
それでもそうするしか生きる術がない
あんな他人に優しい子供たちの中に混ざったら
あたしの偽善なんて
すぐに掻き消される
もちあわせていたはずの良心とか
もうそんなものすり減っちまった
壊れたんだ
離れたんだ
なのにまだこんなにもみんなが愛おしいなんて
軽率だね
自分とは意志の違うもう一人がそこに見えるよ
そして泣いて叫ぶんだ
『 』
って、ね