昨日の『ヒマワリ畑』
です ![]()
ヒマワリの花は太陽に向かって咲く、と誰かに教わりました。
それは本当なのか。
この写真は12:30頃のものですが、夕方 またこの場所を
通ったところ・・・
昼間と同じ方向を向いていました。
太陽の光りについていく、というわけではないんですね(・_・;)
いずれにしても、昨日ヒマワリ畑に行かなければ
この疑問を思い出すこともなかったと思います。
とっっっっっても暑かったけれど、忘れかけていた疑問が
解決してスッキリしましたヽ(^◇^*)/
汗だくになった日曜日。
炎天下で過ごすなんて、慣れないことをしてしまいました
その後、涼しいお店の中で夕方までマッタリしたのは
言うまでもありません(笑)
追加(※wikipediaより)
和名の由来は、太陽 の動きにつれてその方向を追うように花が回るといわれたことから。ただしこの動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけである。若いヒマワリの茎の上部の葉は太陽に正対するように動き、朝には東を向いていたのが夕方には西を向く。日没後はまもなく起きあがり、夜明け前にはふたたび東に向く。この運動はつぼみを付ける頃まで続くが、つぼみが大きくなり花が開く頃には生長が止まるため動かなくなる。その過程で日中の西への動きがだんだん小さくなるにもかかわらず夜間に東へ戻る動きは変わらないため、完全に開いた花は基本的に東 を向いたままほとんど動かない。なお、これは茎頂に一つだけ花をつける品種が遮るもののない日光を受けた場合のことであり、多数の花をつけるものや日光を遮るものがある場所では必ずしもこうはならない。



