という訳で、


年下のイケメン営業マンからお食事のお誘いを受けて、


いそいそと出かけて行きました。



そしたら、普段言われたことないような褒め言葉


いろいろ言われました。




「そんなにかわいいと、普段からいろいろとナンパされませんか?」


とか、


「一番目じゃなくても全然かまわない。

2番目、3番目でもいいから付き合ってほしい。」 ・・・などなど。





年を聞いたら彼は30歳。 5つ下だった。


まあ、年下でもいいんじゃないドキドキ





私の会社の近くに来てくれて、ランチしたり、


ディナーに行ったりと何度かデートをした。


何度か会っているうちに、「ラブホテル」に行きたがるようになった。



その時点では、まだちゃんとお付き合いしてください。


とも言われてなかったし、あいまいだったので適当にかわしていたが、



いつも会うたび、ラブラブビームを出すわりには


「付き合ってください!」


という言葉がなかった。。。。




つづく