最近、建築日記などでよく見かける「蓄熱式暖房機」。


勉強不足で、どんな特色があるかも、全く分からずなんとなくいいのかな~と思い始めています。


今住んでるおんぼろアパートでは、この時期になると夜と朝方が冷えるため、デロンギオイルヒーターを使っています。空気が汚れないのでとっても快適です。寝ている時、子どもたちは、布団も掛けずに腹を出してコロコロ転がっている状態・・・。


しかし・・・・、電気代がめちゃくちゃ高くつく・・・。


アパートごときでこんなこと言っていたら、一戸建てに住んだとき電気代どうなっちゃうんだろう~?と日々怯えています・・・。両親と私たちは、基本的に日中家にいることがないので、無条件にオール電化を選択。

夜間の電気代が割安なのは、かなり嬉しいです。


さて、住林の営業さんに「蓄熱式暖房機」のこと聞いてみよっと。



--P.S--

既に導入されたご家庭ありましたら、参考までにご意見聞かせてください!!




久し振りに、家ネタの更新です。


さて、昨日のことですが私たちI家の内装仕様決めのため、三鷹ショールームに行ってきました。


訪問した早々に、現在の間取り図を3Dにしたシュミレーションを見せていただきました。

やはり平面だけの図面では分かりずらかったところも、3Dでくるくる回しながら覗いてみるといろんなことがわかりました。


2Fは、設計士と営業からの提案で、思い切って斜めにキッチンを配置してリビングと区別がつくようにしてみました。図面が出来上がってみるととてもいい感じ。しかし、一件リビングがとても狭く見えたので、心配でしたが今回3Dで見せてもらったら、思った以上にとてもカッコイイ空間ができたので、観劇してしまいました。


内装については、今回は以下を組み合わせました。

1)ドア ダークチーク

2)床  ダークチーク(無垢)

3)キッチン ヤマハ ダークチーク(ツヤあり)

4)トイレ 本体:TOTO D1シリーズ

5)トイレ 洗面台:ダークチーク

6)風呂 ヤマハ (桶:クリアグリーン、壁:グリーン(正面)/ホワイト(側面))

7)サニタニー 床:ホワイト(大理石調)

8)サニタニー 洗面台:ダークチーク


とまぁ~こんな感じでしょうか。

後日、図面の写真をアップします。


ネットを見回ってたら、F1 2009年の新レギュレーションの暫定モデルのフォトを

見つけたので掲載しておきましょう。


もしかして、これって国内でも情報早い方!?


■ウィリアムズ


■マクラーレン


■フェラーリ(仮称:F2008K)


珍モックアップ

(↑後々よく見ると、photoshopで加工されているっぽいのを発見・・・。まぁモックアップと称されてるので作者のイメージなので構いませんが。)


う~ん。なんとも一昔前に戻った感じ。

2009年モデルは、微妙なフォルムです・・・。


2008年モデルは、とてもカッコよかったのに~。


先日F1 2008が幕を閉じ、ハミルトンが王者に輝いた結果となりました。


夜中にも関わらず、中継を見ていて必死で「マッサー!!」と叫んでいた自分を覚えています。


レース終盤、Sベッテルがハミルトンを交わし5位に浮上。ハミルトンは6位。

このときマッサは1位を独走しており、このままの順位で行けば、セナ以来のブラジル人チャンピオンが誕生するはずでした。

Sベッテルとハミルトンのバトルは、最終ラップまで持ち込まれました。

マッサは無事1位でチェッカーを受けた瞬間誰もが、マッサのワールドチャンピオンを確信しました。

しかし、Sベッテルが最終コーナーを回ると、ウェットコンディションの中ドライタイヤで走行していたトヨタ T.グロックが、タイヤが悲鳴をあげていて全くグリップしない状態だった。Sベッテルはあっさり4位に浮上。それと同時にハミルトンも5位に浮上したため、ハミルトンのワールドチャンピオンが決定したのです。


最終ラップで、まさかワールドチャンピオンが入れ替わることは誰もが予想していなかったはず。

来年こそは、マッサがチャンピオン!!アロンソ復活も期待!!


やっぱりF1って楽しい~!!


ということで、ハミルトンが所属するマクラーレンチームの動画を発見したので、

掲載しておきます。マクラーレンテクノロジーセンターの貴重な動画ですよ。

スゲーカッコイイ~。




朗報です!


2010年のF1レギュレーションで、エンジン標準化が決定した場合フェラーリが撤退してしまうかもしれません。

何としてでもこの事態は、避けなければなりません。


フェラーリファンは世界に何千何万といます。

もし、フェラーリがF1から撤退した場合、おそらくF1は成り立たないでしょう。


■F1-Live

http://jp.f1-live.com/f1/jp/index.shtml