昨日

じーさまを救急搬送する事態があり



私のクッダラナイ思いは

諦めることにしました



でも

旦那ちゃんには伝えたくて

お弁当に手紙をしたためました




罵りたかった想いもあるけど

やっぱり

私のこの想いは

人として失格なんだろうって

思うので

諦めることにしました




ここに

じーさまには

友達がいません



一緒に飲む友達を作るのは

面倒なんだろうし

やろうとも思わないんだろうし

だけど

誰かと飲みたくて

それは

私が連れてきてあげるしかなくて

じーさまを仲間に入れてあげるしか

ない




私ら子供を持つ主婦は

自分の都合だけで飲みに行けることはない

みんなの子供の具合がよくて

みんなのご主人の仕事の都合がついて

子守りに帰ってきてくれる日

それが

偶然にも必然にもみんながそうできなければ

飲みになんて行けない




子供を酒場に連れていくのも

気が引ける

人に迷惑にならないよう気を張り

大人通しでお喋りする暇なんてない



だから宅飲み



宅にはじーさまがいて

当たり前のごとく

終始居て



私は

場の空気が凍らない会話だけを

選んでお話しして

愚痴は募るばかり



でも

やっぱり

どっか行けや(*`Д´)ノ!!!



思っても

口にしてはいけないんだと

やっぱり

そう思う



愚痴の吐ける場所を一生懸命探して

その時間を昼間に作って

自分でどうにかするべきなんだと

思う



やっぱり

何事も

自分

でしかない




どんどんどんどん

今もなお

強くなり続ける私です(* ̄∇ ̄)ノ





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