一緒に
眠ろうと
言ってくれる旦那ちゃん
だけど
私は
最近
眠るよりも
静かな空間で
天井を
ただ
ボーッと眺めて
ボーッとしたい
そう断りながらも
待ってくれてる
旦那ちゃんに申し訳なく
一旦
同じ寝床について
ほんの少し
明日も5時半起きで仕事の
旦那ちゃんに
吐いてみた
今、私は
いっぱい
いっぱい
なのだと
豆子と
寝ない豆実と
じーさまの相手で
不安がらなくていい
ちゃんと帰ってくるから
と
旦那ちゃんは言ってくれた
気付いていないのだ
私の
本当のストレスに
だから
気付いてもらうしかない
伝えきれていない
私の責任
旦那ちゃんが
すっとんきょうなわけではないのだ
だから
単身赴任なんて
無理無理
じーさまを
連れて行ってくれ
置いていかれたら
私は
ノイローゼだ
と
じーさまをかわいそうに
思ってしまう
私自身の気持ちが葛藤して
キツイのだ
と
吐いた
黙って
旦那ちゃんは
聞いてくれて
眠りについた
1つ
吐けた
また
吐こう
たくさんいっぺんに
吐いても
きっと
苦しめてしまいそうに思うから
あー
静かだ
脳を
整えよう
眠ろうと
言ってくれる旦那ちゃん
だけど
私は
最近
眠るよりも
静かな空間で
天井を
ただ
ボーッと眺めて
ボーッとしたい
そう断りながらも
待ってくれてる
旦那ちゃんに申し訳なく
一旦
同じ寝床について
ほんの少し
明日も5時半起きで仕事の
旦那ちゃんに
吐いてみた
今、私は
いっぱい
いっぱい
なのだと
豆子と
寝ない豆実と
じーさまの相手で
不安がらなくていい
ちゃんと帰ってくるから
と
旦那ちゃんは言ってくれた
気付いていないのだ
私の
本当のストレスに
だから
気付いてもらうしかない
伝えきれていない
私の責任
旦那ちゃんが
すっとんきょうなわけではないのだ
だから
単身赴任なんて
無理無理
じーさまを
連れて行ってくれ
置いていかれたら
私は
ノイローゼだ
と
じーさまをかわいそうに
思ってしまう
私自身の気持ちが葛藤して
キツイのだ
と
吐いた
黙って
旦那ちゃんは
聞いてくれて
眠りについた
1つ
吐けた
また
吐こう
たくさんいっぺんに
吐いても
きっと
苦しめてしまいそうに思うから
あー
静かだ
脳を
整えよう