旦那ちゃんを信じているのよ(^_^;)
この人は、私や坊主が困ったとき、苦しい時、きっとどんな事をしても助けてくれるはず。
絶対に。
浮気とか?
・・・私にとっては、あまり・・・重要ではない(;^_^A
ほらね、ずれてるよね?私( ̄_ ̄ i)
浮気されても、たぶん・・・この世の終わり・・・みたいに傷つかないと思う。
それよりも、浮気されて悲しんでる私を(そりゃ、一応悲しくて泣きはする(;^_^A)尻目に通り過ぎたら、苦しくて苦しくて耐えられないと思う。
私の旦那さんを「信じる」って部分は色恋女関係には位置してない(^_^;)
男ってそんな生き物だと・・・思ってる・・・節が抜けないのだ(;^_^A
だけど、
人として、目の前に大事であるはずの人が苦しんでいるのに、気付こうともしない、気付いても助けようともしない。そんな人、私は絶対に許さない。
旦那ちゃんは、きっと、私がなにか苦しくて泣いていたら、
ずっと・・・ずっと、寝ずにだって私をグルグル巻きにしていてくれると思う。
旦那ちゃんのせいで泣いていたら、「ゴメン」って一生懸命言いながら。
私は、それだけで全て許せてしまうと思う。
信じる力 で書いた
「”信じすぎない”・・・これが私の傷つかない為の策(´□`。)」
というのは、”傷つかない為の策”というより、”理想に依存してしまわない策”かなと今日思った(*v.v)。
信じきるって、
この人は絶対浮気しない!
この人は絶対借金しない!
この人は絶対暴力振るわない!
この人は絶対家族を守る!
結局、どれにも「絶対!」が付かなきゃいけないわけで・・・。
こうあってほしいって理想・・・?や願望に感じるの(・・。)ゞ
だってネ、「しない!っと思う!」っとしか言えない(。-人-。)
だから、私の”信じすぎない”は、
旦那ちゃんを疑っているってわけではなくー(*゚.゚)ゞ
「この人は絶対家族を守る!」
っと思う(*^.^*)
これだけで十分なんだ(^_-)☆
死ぬ頃に、ホントに浮気しなかったね~。借金しなかったね~。殴らなかったね~。
って、
「信じていたのよ(b^-゜)」なんて笑って話したいな~。
「お前は都合がいいな~(^∇^)信じてなかったくせに(*^ー^)ノ」
って、きっと旦那ちゃんは笑って言うだろうな。