4歳になる娘が壮絶ないやいや期を迎えています。
どうやってこの「イヤイヤ期」に対峙しているかといいますと、絶対服従です。とにかくもう絶対服従です。
車に乗りたくないと言えば乗る前に庭を一周し、お風呂に自力で入りたいと言えばこっそり踏み台となり、着替えしたくないと言えばその場はあきらめご機嫌をうかがい、靴下を自分ではきたいと言えば靴下を渡してその場をそっと去ってお茶碗を洗っています。
これで良いのか、いろいろな考えがあると思いますが、私の場合これで良いのです。
というのも、こじれると本当に1時間イヤイヤ言いながら泣き続けるし、どんなにご機嫌をとってももうどうにもならないし、この時期に私が「こうやるべきだ」と思っていることを押し付けたってどうにもならない気がするからです。
気持ちを転換して、イヤイヤ解決ロボットになりきることにしたわけです。
それでも何にイヤイヤ言っているのかわからなくてどうしようもなくなることも多々ありますが、娘が「いやいやいやいや!!」と叫び始めるとピコーンと音がなって「姫さまっ、何かありましたでしょうか?」と出動するようになってからちょっと自分でもおもしろくなってきました。
どうやってこの「イヤイヤ期」に対峙しているかといいますと、絶対服従です。とにかくもう絶対服従です。
車に乗りたくないと言えば乗る前に庭を一周し、お風呂に自力で入りたいと言えばこっそり踏み台となり、着替えしたくないと言えばその場はあきらめご機嫌をうかがい、靴下を自分ではきたいと言えば靴下を渡してその場をそっと去ってお茶碗を洗っています。
これで良いのか、いろいろな考えがあると思いますが、私の場合これで良いのです。
というのも、こじれると本当に1時間イヤイヤ言いながら泣き続けるし、どんなにご機嫌をとってももうどうにもならないし、この時期に私が「こうやるべきだ」と思っていることを押し付けたってどうにもならない気がするからです。
気持ちを転換して、イヤイヤ解決ロボットになりきることにしたわけです。
それでも何にイヤイヤ言っているのかわからなくてどうしようもなくなることも多々ありますが、娘が「いやいやいやいや!!」と叫び始めるとピコーンと音がなって「姫さまっ、何かありましたでしょうか?」と出動するようになってからちょっと自分でもおもしろくなってきました。