私と身体のストーリー②【セラピストになったきっかけのきっかけ】 | 静岡 藤枝 疲れ切ったオトナ女性を脱力、回復に導く全身ケアサロン蓮華

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私と身体のストーリー①の続きです。

『私と身体のストーリー①【セラピストになったきっかけのきっかけ】』ときどき、なぜセラピストになったのか?なったきっかけは?と聞かれるので書いてみます。 いつもはこう答えています。「知人のトリートメントの練習台になった時にとて…リンクameblo.jp


病院通いしていたとはいえ、私は虚弱体ではありませんでした。

通ってたの耳鼻科だけだし。


まるまる元気体でした。

 

生まれた時は4050g!巨大児です。

そのまま、小デブ路線を突っ走っていました。



 

小学校では、ある時から【肥満児体操】なるものが登場。


肥満児認定されると、昼休みなどに体育館に集められて体操させられるのです。


ギリギリ、肥満児認定には引っかかりませんでしたが危ういところでした!

 

運動できそう、とよく言われますが見掛け倒し。運動神経が悪く体育の授業はイヤでした。


でも体を動かすことは好きで、朝早く学校に行って走ったり、ミニバスケやポートボールもやっていました。

時代的にやらざるを得ない雰囲気だったから…というのもあります。


 

運動神経なくてもアクティブな子供でした。


 

小学校卒業の頃、1年生からの成長度合いが大きくて表彰されたような記憶が…

成長したのは身長以上に体重だったのでは(笑)



 

ダイエットなんて言葉もしらない無邪気な頃。

おやつを当たり前に食べて、好きなものを遠慮なく食べて、成長しましたよ!


 

中学校入学後は、部活に明け暮れました。

友達に誘われソフトボール部へ。


朝練もあったし、庭でバットの素振りをしたり、運動嫌いなのに運動しまくっていました。

それでも小デブは健在!!!

 

でも小デブが大デブに成長してしまった…

それは部活を引退した後。


それまで通り、もしくはそれ以上に食べてムクムク太りました。

中学生の分際で、喫茶店でピラフと大きなパフェとか同時に食べてましたもの(笑)


そんなことを続けていたら、中3の3月、60kgに!

さすがにヤバいと気づいた私は、過酷な過激なダイエットをスタート。


人生初のダイエットです。


この経験が私の身体にものすごいダメージを与える序章となるのです。



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